主な薬効に入らない医薬品の市場規模の推移 | 1985〜2024年

その他 | 国内市場規模・生産額

最新の年 2024年
生産額 24,480億円
生産量 n/a
生産額(億円)
年月 生産額単位生産量単位
1985年1月〜12月 4,320億円n/an/a
1986年1月〜12月 4,650億円n/an/a
1987年1月〜12月 5,300億円n/an/a
1988年1月〜12月 5,710億円n/an/a
1989年1月〜12月 6,360億円n/an/a
1990年1月〜12月 6,900億円n/an/a
1991年1月〜12月 7,080億円n/an/a
1992年1月〜12月 7,750億円n/an/a
1993年1月〜12月 7,970億円n/an/a
1994年1月〜12月 8,080億円n/an/a
1995年1月〜12月 8,520億円n/an/a
1996年1月〜12月 8,480億円n/an/a
1997年1月〜12月 8,210億円n/an/a
1998年1月〜12月 9,530億円n/an/a
1999年1月〜12月 9,710億円n/an/a
2000年1月〜12月 9,150億円n/an/a
2001年1月〜12月 9,680億円n/an/a
2002年1月〜12月 10,130億円n/an/a
2003年1月〜12月 10,040億円n/an/a
2004年注11月〜12月 10,747億円n/an/a
2005年1月〜12月 10,818億円n/an/a
2006年1月〜12月 10,522億円n/an/a
2007年1月〜12月 10,711億円n/an/a
2008年1月〜12月 11,108億円n/an/a
2009年1月〜12月 11,666億円n/an/a
2010年1月〜12月 11,403億円n/an/a
2011年1月〜12月 11,702億円n/an/a
2012年1月〜12月 11,646億円n/an/a
2013年1月〜12月 12,054億円n/an/a
2014年1月〜12月 11,911億円n/an/a
2015年1月〜12月 12,645億円n/an/a
2016年1月〜12月 12,624億円n/an/a
2017年1月〜12月 13,528億円n/an/a
2018年1月〜12月 14,837億円n/an/a
2019年1月〜12月 19,597億円n/an/a
2020年1月〜12月 20,470億円n/an/a
2021年1月〜12月 22,012億円n/an/a
2022年1月〜12月 23,978億円n/an/a
2023年1月〜12月 23,104億円n/an/a
2024年1月〜12月 24,480億円n/an/a

主な企業

調査中

注釈

  • 注12004 年から厚生労働省「薬事工業生産動態統計」に切り替え(2003 年までは総務省統計局「日本の長期統計系列」表 08-11)。定義・範囲の違いで前後が段差になることがある
  • その他: 総数から名前のある 19 区分を引いた残り。年報の「その他」行は上位 25 区分の外をまとめた行で定義が違うので使わない。年報では細胞賦活用薬・寄生動物用薬・調剤用薬・麻薬を別に引けないため、この残りに含まれる(長期統計ではそれらを別立て)。ほかに体外診断用医薬品・漢方製剤・その他の代謝性医薬品・人工透析用薬・放射性医薬品なども含む。値はその年の年報の当年欄
  • その他: 総数から名前のある 19 区分を引いた残り。年報の「その他」行は上位 25 区分の外をまとめた行で定義が違うので使わない。年報では細胞賦活用薬・寄生動物用薬・調剤用薬・麻薬を別に引けないため、この残りに含まれる(長期統計ではそれらを別立て)。ほかに体外診断用医薬品・漢方製剤・その他の代謝性医薬品・人工透析用薬・放射性医薬品なども含む。値は翌年の年報の前年欄(改訂値)
  • その他: 総数から名前のある 19 区分を引いた残り。年報の「その他」行は上位 25 区分の外をまとめた行で定義が違うので使わない。年報では細胞賦活用薬・寄生動物用薬・調剤用薬・麻薬を別に引けないため、この残りに含まれる(長期統計ではそれらを別立て)。ほかに体外診断用医薬品・漢方製剤・その他の代謝性医薬品・人工透析用薬・放射性医薬品なども含む。値は翌年の年報の前年欄(改訂値)。2019 年(令和元年)から調査の方式が変わり 2018 年以前と連続しない(総数 2018 年 6.91 兆円→2019 年 9.28 兆円)
  • その他: 総数から名前のある 19 区分を引いた残り。年報の「その他」行は上位 25 区分の外をまとめた行で定義が違うので使わない。年報では細胞賦活用薬・寄生動物用薬・調剤用薬・麻薬を別に引けないため、この残りに含まれる(長期統計ではそれらを別立て)。ほかに体外診断用医薬品・漢方製剤・その他の代謝性医薬品・人工透析用薬・放射性医薬品なども含む。値はその年の年報の当年欄。2019 年(令和元年)から調査の方式が変わり 2018 年以前と連続しない(総数 2018 年 6.91 兆円→2019 年 9.28 兆円)

出典

期間統計表・資料
1985〜2003 年総務省統計局「日本の長期統計系列」表 08-11「医薬品生産額(昭和60年~平成15年)」
2004〜2024 年厚生労働省「薬事工業生産動態統計」年報 第 2 表 医薬品薬効大分類別生産金額