富士ソフト の歴史

更新:

創業

1970年

創業者

野澤宏

創業地

神奈川県横浜市

直近売上高(2024/12)

3,175億円

長期業績と転換点(1996/3〜2025/12)
売上高(億円純利益率(%)

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富士ソフトの沿革1970〜2025年における主な出来事を抜粋

年月社長・CEO出来事重要度
神奈川県横浜市に富士ソフトウエア研究所を設立★★★
野澤宏富士ソフトウエアに商号変更
野澤宏神奈川県鎌倉市に本社を移転★★
野澤宏日本証券業協会に株式を店頭売買銘柄として登録
野澤宏東京証券取引所市場第二部に上場
野澤宏富士ソフトに商号変更
野澤宏オーエー研究所を子会社化
野澤宏エービーシとの合併により富士ソフトエービーシに商号変更★★★
野澤宏ケイアール企画(現富士ソフト企画)およびネオスソフトを子会社化
野澤宏ネオテックを子会社化
野澤宏東京証券取引所市場第一部に株式指定替え
野澤宏ネオテックとネオスソフトの合併によりサイバーコムが発足
野澤宏ダイヤモンドコンピュータサービスとの合弁でダイヤモンド富士ソフトを設立
野澤宏サイバネットシステムを子会社化★★
野澤宏ダイエー情報システム(現ヴィンクス)を子会社化★★
野澤宏子会社サイバネットシステムがジャスダックに上場
野澤宏ソフトウェア企画・サイバーコムなど4社の合併によりサイバーコムが発足
野澤宏マイカルシステムズ(現ヴィンクス)を子会社化
野澤宏しんわシステムサービスを子会社化
野澤宏東京証券取引所のシステム子会社TCSを子会社化★★
野澤宏富士ソフトに商号変更★★
野澤宏富士ソフト秋葉原ビルが竣工
白石晴久執行役員制度を導入
白石晴久台湾に台北支店を開設
坂下智保大韓民国にソウル支店を開設
坂下智保子会社ヴィンキュラム ジャパンとヴィクサスの合併によりヴィンクスが発足
坂下智保中国に子会社富士軟件科技(山東)有限公司を設立
坂下智保東京証券取引所プライム市場に移行
坂下智保子会社富士ソフト・ティッシュエンジニアリングの全株式を売却
坂下智保上場子会社4社を完全子会社化★★
坂下智保KKRの子会社FKによる株式公開買付けの開始★★★
坂下智保ベインキャピタルによる対抗買収提案の表明★★
坂下智保KKRによる第1回株式公開買付けの成立★★
坂下智保ベインキャピタルの買収断念とKKRによる第2回株式公開買付けの成立★★
坂下智保東京証券取引所プライム市場の上場廃止★★★

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