1929年1940年1950年1960年1970年1980年1990年2000年2010年2026年
創業社長の関係
社長登用の傾向
社長任期の傾向
| 氏名 | 社長在任期間 退任年は推定 | 在任年数 推定 | 状況 | 出自 | 役職 | 在任中の決断 | 施策 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 江崎利一(1929年就任) | 1929〜1973年1929年就任 | 44年 | 退任 | 創業家 | 取締役社長 | 決断1960年総合食品化への転換1965年末端出荷主義へ転換 | |
| 大久保武夫(1973年就任) | 1973〜1982年1973年就任 | 9年 | 退任 | 生え抜き | 代表取締役社長 | ||
| 江崎勝久(1982年就任) | 1982〜2022年1982年就任 | 40年 | 退任 | 創業家 | 同 代表取締役社長 | ||
| 江崎悦朗(2022年就任) | 2022年〜現任2022年就任 | 5年 | 現任 | 創業家 | 同 代表取締役社長 | 2004年4月に江崎グリコへ入社し、4年後の2008年6月に取締役執行役員コミュニケーション本部長へ就任した。2012年4月からはマーケティング本部長として広報も担い、2016年6月に代表取締役専務執行役員となった。2017年10月には経営企画本部長へ移り、シンガポールのGlico Asia Pacific Pte. Ltd.の最高経営責任者を兼ねて海外事業を統括した。 | 決断2024年ダルトンの株主提案を拒否2024年基幹システムの全面移行 |