TSIホールディングス:東京スタイルとサンエー・インターナショナルの株式移転による統合
2010年〜東京スタイルとサンエー・インターナショナルの統合と、東証一部に出たTSIホールディングス
2010年10月14日、東京スタイルとサンエー・インターナショナルは、共同株式移転で持株会社を設立する契約を結び、株式移転計画書を作成した。両社とも東証一部の上場会社で、社長は東京スタイルが中島芳樹氏、サンエー・インターナショナルが三宅孝彦氏であった。両社は統合の背景に、リーマン・ショック後の景気停滞と、低価格商品や海外のファストファッションの進出による競争の激化を挙げた。中長期の課題として示したのは、少子高齢化と人口減少による顧客層の縮小。そのうえで、コアブランドの育成、M&Aを含むブランドの組み替え、アジアでの展開を、両社の資源を持ち寄って進めると述べた。2011年1月27日、両社の臨時株主総会は株式移転による統合を承認した。成長投資の原資と人材を単独では確保しきれないと、両社の経営陣は判断したとみられる。
- 東京スタイル・サンエー・インターナショナル「共同持株会社設立に関する契約締結及び株式移転計画書の作成についてのお知らせ」(2010年10月14日)
- [1]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [2]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [3]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [4]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [5]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- TSIホールディングス「共同持株会社設立(株式移転)による経営統合の承認可決のお知らせ」(2011年1月27日)
- [6]2011年1月27日、両社の臨時株主総会で共同株式移転による経営統合が承認可決された
2011年6月1日、TSIホールディングスが共同株式移転で設立され、同日に東証一部へ上場した。これに先立ち、東京スタイルとサンエー・インターナショナルは5月27日付で上場廃止となり、新会社の完全子会社に移った。新会社の資本金は150億円、発行済株式総数は115,783,293株である。代表取締役会長には三宅正彦氏、代表取締役社長には中島芳樹氏が就任した。持株会社の事業内容は、傘下の子会社とグループ会社の事業活動の支配と管理に限る。統合の発表時、両社はそれぞれの歩みと社風を大切にしつつ、統合の効果を早く出す考えを示していた。合併を避けて2社を持株会社の下に残した設計は、この方針に沿った選択と推察される。
- TSIホールディングス「「株式会社TSIホールディングス」設立のお知らせ」(2011年6月1日)
- [7]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- [9]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- [10]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- [11]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- TSIホールディングス「「株式会社TSIホールディングス」の新規上場について」(2011年5月2日)
- [8]両社は2011年5月27日に上場廃止となり、TSIホールディングスの完全子会社となる予定(東証の新規上場承認)
- 東京スタイル・サンエー・インターナショナル「共同持株会社設立に関する契約締結及び株式移転計画書の作成についてのお知らせ」(2010年10月14日)
- [12]統合発表時、両社は互いの歴史と企業文化を尊重し、早期に統合効果を実現する方針を示した
参考文献[1]-[12]
- 東京スタイル・サンエー・インターナショナル「共同持株会社設立に関する契約締結及び株式移転計画書の作成についてのお知らせ」(2010年10月14日)
- [1]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [2]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [3]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [4]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [5]東京スタイルとサンエー・インターナショナルが2010年10月14日に共同株式移転の契約を締結し株式移転計画書を作成。統合の背景はリーマン・ショック後の景気停滞・低価格商品と海外ファストファッションの進出・少子高齢化による客層縮小。施策はコアブランド育成・M&Aを含むブランドポートフォリオ再構築・中国アジア展開・TV通販とネット販売参入
- [12]統合発表時、両社は互いの歴史と企業文化を尊重し、早期に統合効果を実現する方針を示した
- TSIホールディングス「共同持株会社設立(株式移転)による経営統合の承認可決のお知らせ」(2011年1月27日)
- [6]2011年1月27日、両社の臨時株主総会で共同株式移転による経営統合が承認可決された
- TSIホールディングス「「株式会社TSIホールディングス」設立のお知らせ」(2011年6月1日)
- [7]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- [9]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- [10]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- [11]2011年6月1日にTSIホールディングスを設立し東証一部に上場。資本金150億円、発行済株式115,783,293株、代表取締役会長 三宅正彦・代表取締役社長 中島芳樹、事業内容は傘下子会社の支配・管理
- TSIホールディングス「「株式会社TSIホールディングス」の新規上場について」(2011年5月2日)
- [8]両社は2011年5月27日に上場廃止となり、TSIホールディングスの完全子会社となる予定(東証の新規上場承認)
2011年〜アルページュの孫会社化と、会長兼社長に就任した三宅正彦氏
2011年9月29日、TSIホールディングスは、子会社の東京スタイルを通じたアルページュの孫会社化を決議した。取得株式は19,000株で、発行済株式の95.0%にあたる。アルページュは20代から30代の女性に向け、自社企画のブランド「Apuweiser-riche」と「JUSGLITTY」を展開した。直営店は百貨店・ファッションビル・SCに36店舗。2010年7月期の売上高は4,701百万円、営業利益は609百万円である。TSIホールディングスは取得の理由に、業態の充実と、グループの経営資源を提供した事業規模の拡大を挙げた。10月20日の決算説明会では、M&Aを海外事業やネット販売と並ぶグループの事業戦略に位置づけた。10月14日の業績予想の修正では、M&Aに伴うのれん償却が費用の増加要因に挙がった。
- TSIホールディングス 適時開示「当社子会社による株式会社アルページュの株式の取得(孫会社化)」(2011年9月29日)
- [13]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [14]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [15]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [16]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [17]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [18]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- TSIホールディングス「2012年2月期 第2四半期連結決算の概要」(2011年10月20日)
- [19]2011年10月20日の決算説明会で、グループ事業戦略に海外事業・ネット販売等と並べてM&Aを掲げた
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2011年10月14日)
- [20]2011年10月14日の業績予想修正で、新ブランド開発費とM&Aに伴うのれん償却の増加を理由の一つに挙げた
2011年10月14日、TSIホールディングスは2012年2月期の連結業績予想を下方修正した。売上高の予想は147,000百万円から150,000百万円に引き上げ、当期純利益は1,700百万円の黒字から4,000百万円の赤字に改めた。理由には、消費の冷え込みによるプロパー販売率の低下と、新ブランドの開発費やのれん償却の増加を挙げた。第2四半期累計の営業損失4,346百万円のうち、3,360百万円は東京スタイルグループの計上であった。2012年1月13日には、営業損失の予想を4,000百万円、当期純損失の予想を7,000百万円に拡大した。同日、アウトレット専業のラストコールを3月1日付でサンエー・インターナショナルに吸収合併すると決めた。売上高が予想を上回っても損失が広がる収益の構造が、統合の初年度に表面化したのだろう。
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2011年10月14日)
- [21]2011年10月14日、2012年2月期予想を売上高147,000→150,000百万円、当期純利益1,700→△4,000百万円に修正。理由はプロパー販売率低下・棚卸資産評価損による粗利率低下と新ブランド開発費・のれん償却の増加
- [22]2011年10月14日、2012年2月期予想を売上高147,000→150,000百万円、当期純利益1,700→△4,000百万円に修正。理由はプロパー販売率低下・棚卸資産評価損による粗利率低下と新ブランド開発費・のれん償却の増加
- [23]2011年10月14日、2012年2月期予想を売上高147,000→150,000百万円、当期純利益1,700→△4,000百万円に修正。理由はプロパー販売率低下・棚卸資産評価損による粗利率低下と新ブランド開発費・のれん償却の増加
- TSIホールディングス「2012年2月期 第2四半期連結決算の概要」(2011年10月20日)
- [24]2012年2月期第2四半期累計の連結営業損失は△4,346百万円、うち東京スタイルグループ△3,360百万円
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2012年1月13日)
- [25]2012年1月13日、営業損失予想を△4,000百万円、当期純損失予想を△7,000百万円に再修正
- TSIホールディングス「当社子会社におけるアウトレット事業運営体制の再編に関するお知らせ」(2012年1月13日)
- [26]サンエー・インターナショナルが2012年3月1日付でアウトレット専業のラストコールを吸収合併し、プロパー販売からアウトレット販売まで各ブランド事業部門が損益責任を持つ体制に再編
2012年2月23日、三宅正彦氏はTSIホールディングスの代表取締役会長兼社長に就任し、中島芳樹氏は代表権のない取締役となった。三宅正彦氏は東京スタイルの代表取締役社長も兼ね、中島芳樹氏は東京スタイルの取締役を退任した。三宅正彦氏は丸紅を経て1962年にサンエー・インターナショナルに入社し、1996年から同社の社長を務めた経営者であった。会社の挙げた異動の理由は、プレスルームの集約や販路の協業を進めた一方、グループの業績が不本意な水準にとどまったことである。とりわけ東京スタイルの赤字が大きく続いている点を挙げ、それまでの経営の体制を改めると説明した。同日、東京スタイルは営業本部と商品本部を統合して事業本部を新設し、情報戦略本部と海外事業本部も設けた。
- TSIホールディングス 適時開示「当社及び子会社(株)東京スタイルの代表取締役の異動」(2012年2月23日)
- [27]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [28]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [29]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [30]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [31]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- TSIホールディングス「子会社(株)東京スタイルの組織変更、役員の異動及び人事異動に関するお知らせ」(2012年2月23日)
- [32]2012年2月23日、東京スタイルが営業本部と商品本部を統合して事業本部を新設、情報戦略本部・海外事業本部を設置
参考文献[13]-[32]
- TSIホールディングス 適時開示「当社子会社による株式会社アルページュの株式の取得(孫会社化)」(2011年9月29日)
- [13]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [14]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [15]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [16]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [17]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- [18]2011年9月29日、東京スタイルがアルページュ株式19,000株(95.0%)を取得し孫会社化。20〜30代女性向けApuweiser-riche・JUSGLITTY、直営店36店舗、2010年7月期売上高4,701百万円・営業利益609百万円。理由は業態の充実と経営資源提供による事業規模拡大
- TSIホールディングス「2012年2月期 第2四半期連結決算の概要」(2011年10月20日)
- [19]2011年10月20日の決算説明会で、グループ事業戦略に海外事業・ネット販売等と並べてM&Aを掲げた
- [24]2012年2月期第2四半期累計の連結営業損失は△4,346百万円、うち東京スタイルグループ△3,360百万円
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2011年10月14日)
- [20]2011年10月14日の業績予想修正で、新ブランド開発費とM&Aに伴うのれん償却の増加を理由の一つに挙げた
- [21]2011年10月14日、2012年2月期予想を売上高147,000→150,000百万円、当期純利益1,700→△4,000百万円に修正。理由はプロパー販売率低下・棚卸資産評価損による粗利率低下と新ブランド開発費・のれん償却の増加
- [22]2011年10月14日、2012年2月期予想を売上高147,000→150,000百万円、当期純利益1,700→△4,000百万円に修正。理由はプロパー販売率低下・棚卸資産評価損による粗利率低下と新ブランド開発費・のれん償却の増加
- [23]2011年10月14日、2012年2月期予想を売上高147,000→150,000百万円、当期純利益1,700→△4,000百万円に修正。理由はプロパー販売率低下・棚卸資産評価損による粗利率低下と新ブランド開発費・のれん償却の増加
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2012年1月13日)
- [25]2012年1月13日、営業損失予想を△4,000百万円、当期純損失予想を△7,000百万円に再修正
- TSIホールディングス「当社子会社におけるアウトレット事業運営体制の再編に関するお知らせ」(2012年1月13日)
- [26]サンエー・インターナショナルが2012年3月1日付でアウトレット専業のラストコールを吸収合併し、プロパー販売からアウトレット販売まで各ブランド事業部門が損益責任を持つ体制に再編
- TSIホールディングス 適時開示「当社及び子会社(株)東京スタイルの代表取締役の異動」(2012年2月23日)
- [27]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [28]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [29]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [30]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- [31]2012年2月23日、三宅正彦が当社代表取締役会長兼社長・東京スタイル代表取締役社長に就任、中島芳樹は当社取締役となり東京スタイル取締役を退任。理由はプレスルーム集約等の統合効果に努めたが業績が不本意で、東京スタイルの大幅赤字継続から経営体制刷新が必要。三宅正彦は丸紅を経て1962年サンエー・インターナショナル入社、1996年社長
- TSIホールディングス「子会社(株)東京スタイルの組織変更、役員の異動及び人事異動に関するお知らせ」(2012年2月23日)
- [32]2012年2月23日、東京スタイルが営業本部と商品本部を統合して事業本部を新設、情報戦略本部・海外事業本部を設置
2012年〜特別損失を出した初の決算と、84名の早期退職
2012年4月13日、TSIホールディングスは2012年2月期の連結実績を公表し、当期純損失は27,158百万円となった。営業損失6,856百万円に加え、投資有価証券評価損5,665百万円を営業外費用に計上した。特別損失の内訳には、営業用資産の減損損失2,444百万円と、孫会社に係るのれん償却額12,176百万円が含まれる。のれんの評価替えは、中期経営計画の策定にあわせて子会社と孫会社の事業計画を見直した結果であった。4月19日公表の中期経営計画は、聖域を設けない構造改革で早期の黒字化を果たすことを基本方針に据えた。最終年度の2015年2月期の目標は、売上高2,200億円、営業利益50億円。損失を初年度にまとめて計上し、再建計画の起点をそろえる狙いがあったと考えられる。
- TSIホールディングス「通期業績予想と実績の差異並びに営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ」(2012年4月13日)
- [33]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- [34]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- [35]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- [36]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- TSIホールディングス「TSI Group Medium-term Management Plan FY2012 to FY2014」(2012年4月19日)
- [37]中期経営計画(2013年2月期〜2015年2月期)の基本方針は聖域なき構造改革による早期黒字化。2015年2月期目標は売上高2,200億円・営業利益50億円(2.3%)
- [38]中期経営計画(2013年2月期〜2015年2月期)の基本方針は聖域なき構造改革による早期黒字化。2015年2月期目標は売上高2,200億円・営業利益50億円(2.3%)
2012年7月13日、TSIホールディングスは孫会社ケイト・スペード ジャパンの株式4,590株の全株譲渡を決議した。同社は2009年にサンエー・インターナショナルが米国Kate Spade LLCと合弁で設立し、出資比率は51%であった。譲渡は、合弁相手のKate Spade LLCから株式取得の申し出を受け、これに応じたものである。譲渡価額は25億円程度、特別利益は約18億円を見込んだ。人員では、東京スタイルが販売職以外の正社員を対象に90名程度の早期退職者を募集し、2013年1月11日までに84名が応募した。特別加算金などの費用として、約6億円の特別損失を見込んだ。2013年4月12日、TSIホールディングスは、営業利益の早期黒字化に向けた施策に一定の成果が出たとして、東京スタイルの構造改革本部を5月1日付で廃止すると発表した。
- TSIホールディングス「孫会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ」(2012年7月13日)
- [39]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- [40]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- [41]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- [42]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- TSIホールディングス「子会社の早期退職支援制度の結果に関するお知らせ」(2013年1月15日)
- [43]東京スタイルの販売職以外の正社員を対象に90名程度を募集(2012年12月3日〜2013年1月11日)、応募84名、特別損失約6億円見込み
- [44]東京スタイルの販売職以外の正社員を対象に90名程度を募集(2012年12月3日〜2013年1月11日)、応募84名、特別損失約6億円見込み
- TSIホールディングス「組織変更ならびに人事異動について」(2013年4月12日)
- [45]2013年5月1日付で東京スタイルの構造改革本部を廃止。営業利益早期黒字化の施策に一定の成果が見られたため
2013年4月12日、TSIホールディングスは執行役員制度の導入を決議し、導入時期を7月1日とした。制度の目的には、グループ全体のガバナンス強化と組織運営の迅速化を挙げた。取締役は経営方針の決定と監督を担い、業務の執行は執行役員が受け持つ分担とした。同日、上限4,000,000株、総額3,000百万円の自己株式の取得も決め、目的を機動的な資本政策と株主還元に置いた。2012年の中期経営計画は、持株会社の機能を強め、グループ全体の戦略づくりと子会社の管理を担わせる方針を掲げていた。同じ計画には、ITなどの事業基盤の共有と、業務を支える機能の共通化も盛り込まれた。取締役と執行役員の役割を分けたのは、持株会社が業務の執行から離れ、子会社の経営の監督に軸足を移すためだったと思われる。
- TSIホールディングス「執行役員制度の導入に関するお知らせ」(2013年4月12日)
- [46]2013年4月12日、執行役員制度の導入を決議(導入2013年7月1日)。目的はグループのガバナンス強化と組織運営の迅速化・効率化、取締役は経営方針決定と監督、執行役員は業務執行
- [47]2013年4月12日、執行役員制度の導入を決議(導入2013年7月1日)。目的はグループのガバナンス強化と組織運営の迅速化・効率化、取締役は経営方針決定と監督、執行役員は業務執行
- [48]2013年4月12日、執行役員制度の導入を決議(導入2013年7月1日)。目的はグループのガバナンス強化と組織運営の迅速化・効率化、取締役は経営方針決定と監督、執行役員は業務執行
- TSIホールディングス「自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ」(2013年4月)
- [49]2013年4月12日、自己株式取得を決議:上限4,000,000株(3.45%)・3,000百万円、取得期間2013年4月19日〜9月30日、目的は機動的な資本政策と株主還元
- TSIホールディングス「TSI Group Medium-term Management Plan FY2012 to FY2014」(2012年4月19日)
- [50]中期経営計画(2012年4月19日)は戦略テーマに持株会社の機能強化(グループ戦略の策定・子会社の管理強化)と、IT等の事業基盤の共有・業務支援機能の共通化を掲げた
- [51]中期経営計画(2012年4月19日)は戦略テーマに持株会社の機能強化(グループ戦略の策定・子会社の管理強化)と、IT等の事業基盤の共有・業務支援機能の共通化を掲げた
参考文献[33]-[51]
- TSIホールディングス「通期業績予想と実績の差異並びに営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ」(2012年4月13日)
- [33]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- [34]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- [35]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- [36]2012年2月期連結実績:売上高147,799百万円、営業損失6,856百万円、経常損失12,254百万円、当期純損失27,158百万円。投資有価証券評価損5,665百万円、減損損失2,444百万円、中計策定に伴う孫会社のれん償却12,176百万円
- TSIホールディングス「TSI Group Medium-term Management Plan FY2012 to FY2014」(2012年4月19日)
- [37]中期経営計画(2013年2月期〜2015年2月期)の基本方針は聖域なき構造改革による早期黒字化。2015年2月期目標は売上高2,200億円・営業利益50億円(2.3%)
- [38]中期経営計画(2013年2月期〜2015年2月期)の基本方針は聖域なき構造改革による早期黒字化。2015年2月期目標は売上高2,200億円・営業利益50億円(2.3%)
- [50]中期経営計画(2012年4月19日)は戦略テーマに持株会社の機能強化(グループ戦略の策定・子会社の管理強化)と、IT等の事業基盤の共有・業務支援機能の共通化を掲げた
- [51]中期経営計画(2012年4月19日)は戦略テーマに持株会社の機能強化(グループ戦略の策定・子会社の管理強化)と、IT等の事業基盤の共有・業務支援機能の共通化を掲げた
- TSIホールディングス「孫会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ」(2012年7月13日)
- [39]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- [40]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- [41]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- [42]2012年7月13日、ケイト・スペード ジャパン株式4,590株(51%)をKate Spade LLCの申し出に応じて譲渡決議。2009年に合弁設立、譲渡価額25億円程度、特別利益約18億円見込み
- TSIホールディングス「子会社の早期退職支援制度の結果に関するお知らせ」(2013年1月15日)
- [43]東京スタイルの販売職以外の正社員を対象に90名程度を募集(2012年12月3日〜2013年1月11日)、応募84名、特別損失約6億円見込み
- [44]東京スタイルの販売職以外の正社員を対象に90名程度を募集(2012年12月3日〜2013年1月11日)、応募84名、特別損失約6億円見込み
- TSIホールディングス「組織変更ならびに人事異動について」(2013年4月12日)
- [45]2013年5月1日付で東京スタイルの構造改革本部を廃止。営業利益早期黒字化の施策に一定の成果が見られたため
- TSIホールディングス「執行役員制度の導入に関するお知らせ」(2013年4月12日)
- [46]2013年4月12日、執行役員制度の導入を決議(導入2013年7月1日)。目的はグループのガバナンス強化と組織運営の迅速化・効率化、取締役は経営方針決定と監督、執行役員は業務執行
- [47]2013年4月12日、執行役員制度の導入を決議(導入2013年7月1日)。目的はグループのガバナンス強化と組織運営の迅速化・効率化、取締役は経営方針決定と監督、執行役員は業務執行
- [48]2013年4月12日、執行役員制度の導入を決議(導入2013年7月1日)。目的はグループのガバナンス強化と組織運営の迅速化・効率化、取締役は経営方針決定と監督、執行役員は業務執行
- TSIホールディングス「自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ」(2013年4月)
- [49]2013年4月12日、自己株式取得を決議:上限4,000,000株(3.45%)・3,000百万円、取得期間2013年4月19日〜9月30日、目的は機動的な資本政策と株主還元
2010年〜2013年の業績
| 決算期 | 区分 | 売上高 | 経常利益 | 純利益 | 主な投資 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 億円 | YoY | 億円 | 利益率 | 億円 | |||
| 2010年02月期 | 単体 | n/a | n/a | n/a | n/a | n/a | n/a |
| 2011年02月期 | 単体 | n/a | n/a | n/a | n/a | n/a | n/a |
| 2012年02月期 | 連結 | 1,478 | n/a | ▲123 | ▲8.3% | n/a | n/a |
| 2013年02月期 | 連結 | 1,855 | +25.5% | 10 | 0.5% | ▲18 | n/a |
出典・参考
18件
- 東京スタイル・サンエー・インターナショナル「共同持株会社設立に関する契約締結及び株式移転計画書の作成についてのお知らせ」(2010年10月14日)
- TSIホールディングス「共同持株会社設立(株式移転)による経営統合の承認可決のお知らせ」(2011年1月27日)
- TSIホールディングス「「株式会社TSIホールディングス」設立のお知らせ」(2011年6月1日)
- TSIホールディングス「「株式会社TSIホールディングス」の新規上場について」(2011年5月2日)
- TSIホールディングス 適時開示「当社子会社による株式会社アルページュの株式の取得(孫会社化)」(2011年9月29日)
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2011年10月14日)
- TSIホールディングス「2012年2月期 第2四半期連結決算の概要」(2011年10月20日)
- TSIホールディングス「通期業績予想の修正のお知らせ」(2012年1月13日)
- TSIホールディングス「当社子会社におけるアウトレット事業運営体制の再編に関するお知らせ」(2012年1月13日)
- TSIホールディングス 適時開示「当社及び子会社(株)東京スタイルの代表取締役の異動」(2012年2月23日)
- TSIホールディングス「子会社(株)東京スタイルの組織変更、役員の異動及び人事異動に関するお知らせ」(2012年2月23日)
- TSIホールディングス「通期業績予想と実績の差異並びに営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ」(2012年4月13日)
- TSIホールディングス「TSI Group Medium-term Management Plan FY2012 to FY2014」(2012年4月19日)
- TSIホールディングス「孫会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ」(2012年7月13日)
- TSIホールディングス「子会社の早期退職支援制度の結果に関するお知らせ」(2013年1月15日)
- TSIホールディングス「組織変更ならびに人事異動について」(2013年4月12日)
- TSIホールディングス「執行役員制度の導入に関するお知らせ」(2013年4月12日)
- TSIホールディングス「自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ」(2013年4月)