庄田隆
第一三共・元代表取締役社長執行役員(現 任)
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
2007年4月1日、第一三共は三共と第一製薬を吸収合併した。2008年11月にはインド後発薬最大手ランバクシー・ラボラトリーズを子会社化し、株式の約64%を4883億円で取得した。米食品医薬品局が同社のインド2工場へ対米禁輸措置を科して株価は買収価格から66%下落し、2009年3月期は評価損3595億円を含む特別損失で2155億円の純損失に転じた。統合と同じ2005年には、のちに主力となる抗体薬物複合体の研究が4人で始まっていた。 印ランバクシーの買収三共との経営統合
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1972〜2010年
在任中の業績 FY04→FY09
就任前-
退任時(FY09)9,521億円
変化-
就任前-
退任時(FY09)10.0%
変化-