小野寺正
KDDI・元代表取締役社長兼会長
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
就任と同時に執行役員制を導入し、50人を超えていた役員を12〜15人へ絞った。2002年3月には旧DDI系のPDC方式と旧IDO系のCDMA方式が併存する二重の設備を解き、CDMAへ一本化してPDC設備を順次除却した。同年12月に携帯電話向け音楽配信"着うた"を投入し、2003年8月までに累計700万ダウンロードへ達した。2003年度にはauの年間契約純増数がNTTドコモを上回り、国内首位を取った。2010年にはJCOMへ資本参加し、映像・放送を事業へ取り込んだ。 ジュピターテレコムへの資本参加auのCDMA一本化とPDC除却
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1989〜2010年
在任中の業績 FY00→FY09
就任前-
退任時(FY09)34,421億円
変化-
就任前-
退任時(FY09)12.9%
変化-