熊倉貞武
メディパルホールディングス・元事業改革・IT戦略委員会委員長
社長就任 2002年6月
生年月日 —
学歴 —
出自 —
社長就任までの出自
出自
1971年10月にクラヤ薬品へ入社し、4年後の1975年10月に取締役へ就任した。1978年12月に常務取締役、1980年12月に代表取締役副社長へ進み、1989年4月に45歳でクラヤ薬品の代表取締役社長となった。2000年4月に三社合併後の新会社の代表取締役副社長へ移るまで、11年にわたり同社を率いた。2006年3月期の大株主一覧には、個人としてただ一人、1.41%を保有する第10位の株主として名を連ねた。
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
2005年に日用品卸最大手のパルタックを株式交換で完全子会社化し、医薬品卸と日用品卸を並べた。2009年には会社分割で医薬品卸事業を承継させ、純粋持株会社へ移った。連結売上高は2006年3月期の1兆9217億円から、退任年度の2012年3月期には2兆7502億円へ伸びた。当期純利益は2010年3月期が20億円、2011年3月期が17億円にとどまった。 三社合併でクラヤ三星堂発足
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1971〜2012年
在任中の業績 FY01→FY11
就任前-
退任時(FY11)27,502億円
変化-
就任前-
退任時(FY11)0.8%
変化-
参考文献 1件
- メディパルホールディングス 有価証券報告書【役員の状況】