日産自動車のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・5.5倍

日産自動車のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期損失—-152.58——
2025年3月期損失—-187.08——
2024年3月期5.50.38110.4760924,407
2023年3月期8.80.3856.6750121,144
2022年3月期9.90.4755.0754823,127
2021年3月期損失—-114.67——
2020年3月期損失—-171.54——
2019年3月期11.10.6781.5990838,328
2018年3月期5.80.8190.961,10446,586
2017年3月期6.50.86165.941,07445,315
2016年3月期8.30.921251,04146,801
2015年3月期11.21.06109.151,22455,314
2014年3月期9.90.8992.8292041,584
2013年3月期11.11.0181.3990240,768
2012年3月期10.81.1781.6788139,837

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値9.9倍、最小5.5倍、最大11.2倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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