鳥居保治
三井化学・元取締役社長
社長就任 1969年11月
生年月日 —
学歴 東京帝国大学工学部応用化学科
出自 —
社長就任までの出自
出自
1932年3月に東京帝国大学工学部の応用化学科を出て三井鉱山へ入り、1941年4月に三井化学工業へ移って1954年11月に同社の取締役となった。1955年7月の三井石油化学工業の設立と同時に取締役へ就任し、1956年5月に常務取締役、1966年11月に取締役副社長へ進んだ。副社長の時期には三井フロロケミカルと三井テキサコケミカルの社長、浮島石油化学の副社長を兼ねている。
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
在任は1969年11月から1977年6月までの7年7か月である。1970年12月には日本石油化学との折半出資会社である浮島石油化学の社長を兼ね、エチレンの共同運営を自ら率いた。1971年3月に三井石油化学スパンボンド、同年11月に三宗樹脂工業の社長を兼務し、1972年2月にはイラン化学開発の取締役へ就任している。1972年7月から石油化学工業協会の会長を務め、1977年6月に取締役会長へ移った。
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1932〜1982年
在任中の業績
就任前-
退任時-
変化-
就任前-
退任時-
変化-