FOOD&LIFECOMPANIES:1皿100円均一の導入とあきんどスシローの東証二部上場
1975年〜阿倍野の握りずしの店と、兄弟が別々に興した同じ屋号の2社のすし太郎
のちにあきんどスシローの社長となる清水義雄氏は、1975年7月、大阪市阿倍野区の阿倍野筋で個人のすし店を開業した。この店にコンベアは無く、客の注文を受けた職人がカウンター越しに握る形式を取った。清水氏はその後、大阪市内に持ち帰り専門の店を出すなど、業態を何度か替えた。1984年10月23日には、回転すしを多店舗で展開する目的で株式会社すし太郎を豊中市に設立し、同市に1号店を出した。代表取締役には清水氏自身が就任し、店名も社名と同じ「すし太郎」とした。対面で握る店では職人の手数が店数の上限を決めるが、回転すしは握る工程と客へ届ける工程を分けられるため、店を増やせる業態として選ばれたとみられる。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [1]清水義雄が1975年7月に大阪市阿倍野区阿倍野筋で個人のすし店を開業
- [2]開業した店は回転すしではなく職人が注文に応じて握る店
- [3]清水義雄は大阪市内でテイクアウト専門店を開業するなどの変遷を経た
- [5]豊中のすし太郎の代表取締役は清水義雄、店名は「すし太郎」
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [4]1984年10月23日、回転すし店の店舗展開を目的に株式会社すし太郎を豊中市に設立し1号店を出店
清水義雄氏の実弟の清水豊氏は、1988年9月に吹田市で株式会社すし太郎を設立し、店名も「すし太郎」として同市に1号店を出した。豊中の会社の設立から4年後のことで、隣り合う2市に商号も屋号も同じ別々の会社が並んだ。豊中の会社は兄の清水義雄氏が、吹田の会社は弟の清水豊氏が代表取締役を務め、それぞれが自社の店を増やした。この並立は1999年8月に2社が合併するまで11年続き、合併では豊中の会社が存続会社となった。この間、ダブル往復コンベアや1皿100円均一を先に店へ入れたのは、後から出た吹田の会社のほうだった。兄の会社が回転すしで店を増やせると示したことが、弟を同じ屋号での独立へ向かわせたのだろう。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [6]清水豊が1988年9月に吹田市で株式会社すし太郎を設立し、店名「すし太郎」で吹田市に1号店を出店
- [8]1999年8月1日、豊中のすし太郎を存続会社として吹田のすし太郎と合併
- [9]吹田のすし太郎が1993年にダブル往復コンベアの店、1995年に一皿100円均一の第1号店を豊中より先に出店
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [7]豊中のすし太郎の代表取締役は清水義雄、吹田のすし太郎の代表取締役は実弟の清水豊
参考文献[1]-[9]
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [1]清水義雄が1975年7月に大阪市阿倍野区阿倍野筋で個人のすし店を開業
- [2]開業した店は回転すしではなく職人が注文に応じて握る店
- [3]清水義雄は大阪市内でテイクアウト専門店を開業するなどの変遷を経た
- [5]豊中のすし太郎の代表取締役は清水義雄、店名は「すし太郎」
- [6]清水豊が1988年9月に吹田市で株式会社すし太郎を設立し、店名「すし太郎」で吹田市に1号店を出店
- [8]1999年8月1日、豊中のすし太郎を存続会社として吹田のすし太郎と合併
- [9]吹田のすし太郎が1993年にダブル往復コンベアの店、1995年に一皿100円均一の第1号店を豊中より先に出店
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [4]1984年10月23日、回転すし店の店舗展開を目的に株式会社すし太郎を豊中市に設立し1号店を出店
- [7]豊中のすし太郎の代表取締役は清水義雄、吹田のすし太郎の代表取締役は実弟の清水豊
1991年〜往復ベルトコンベアと1皿100円均一、2社のすし太郎が磨いた店の型
豊中のすし太郎は1991年10月、出店を直営店中心で進める方針に切り替えた。同じ月に神戸市須磨区落合へ出した落合店は、すしを往復するベルトコンベアで運ぶ方式を採った最初の店で、のちに須磨店と名を改めた。吹田のすし太郎は1993年4月、堺市に出した泉北深阪店にダブル往復コンベアを入れた。2社はコンベアの方式という店舗設備の仕様で、それぞれ別の答えを試したことになる。直営の方針は合併後も続き、2005年9月期のあきんどスシローは回転すしの店を直営店方式でチェーン展開していた。直営に寄せたのは、コンベアの方式や店の運営手順を本部が各店へ同じように行き渡らせるためだったと推察される。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [10]1991年10月、豊中のすし太郎が出店方針を直営店主体に切り替え
- [11]往復ベルトコンベア方式の第1号店として神戸市須磨区落合に落合店(のちの須磨店)を出店
- [12]1993年4月、吹田のすし太郎がダブル往復コンベアを導入した泉北深阪店を堺市に出店
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業の内容】
- [13]2005年時点で回転すし事業を直営店方式でチェーン展開
1皿の値段を一つにそろえる手は、吹田のすし太郎が先に打った。1995年5月、1皿100円均一の1号店として茨木西河原店を茨木市に開いた。豊中のすし太郎は同年12月に宝塚市の安倉店の隣へ加工場を併設し、翌1996年9月、宝塚市の高司店で100円均一を始めた。吹田も1996年1月に守口市へ加工場を置き、2社は均一価格の店と自前の加工場をともに持つ体制にそろった。合併後の会社は、「高品質でおいしいすしを低価格で提供する」を創業以来の基本方針に掲げ、2005年には税込105円均一で店を運営していた。値段を一本にして加工を自社で握る組み合わせが、原価を抑えつつ客に価格を分かりやすく示す手段になったのだろう。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [14]1995年5月、吹田のすし太郎が一皿100円均一の第1号店・茨木西河原店を茨木市に出店
- [17]1996年1月、吹田のすし太郎が加工場を守口市に設置
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [15]1995年12月、豊中のすし太郎が加工場を宝塚安倉店隣接地に併設
- [16]1996年9月、豊中のすし太郎が1皿100円均一の第1号店・高司店を宝塚市に出店
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【業績等の概要】
- [18]「高品質でおいしいすしを低価格で提供する」を創業時からの基本方針とする
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業の内容】
- [19]2005年時点で105円均一の回転すし事業を展開
参考文献[10]-[19]
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [10]1991年10月、豊中のすし太郎が出店方針を直営店主体に切り替え
- [11]往復ベルトコンベア方式の第1号店として神戸市須磨区落合に落合店(のちの須磨店)を出店
- [12]1993年4月、吹田のすし太郎がダブル往復コンベアを導入した泉北深阪店を堺市に出店
- [14]1995年5月、吹田のすし太郎が一皿100円均一の第1号店・茨木西河原店を茨木市に出店
- [17]1996年1月、吹田のすし太郎が加工場を守口市に設置
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業の内容】
- [13]2005年時点で回転すし事業を直営店方式でチェーン展開
- [19]2005年時点で105円均一の回転すし事業を展開
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [15]1995年12月、豊中のすし太郎が加工場を宝塚安倉店隣接地に併設
- [16]1996年9月、豊中のすし太郎が1皿100円均一の第1号店・高司店を宝塚市に出店
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【業績等の概要】
- [18]「高品質でおいしいすしを低価格で提供する」を創業時からの基本方針とする
1999年〜合併で生まれたあきんどスシローと、関東・中部への進出、東証二部上場
2社のすし太郎は1999年8月1日、豊中の会社を存続会社として合併した。1991年からの8年で、両社はコンベアの店、1皿100円均一、自前の加工場という3点で同じ型に行き着いていた。2000年12月には商号をあきんどスシローへ改め、本社を摂津市鶴野へ移して、新しい加工場と倉庫を本社の敷地にまとめた。店名には「スシロー」と「あきんど」の2つを使い分けた。社長には兄の清水義雄氏が就任し、2005年の時点でも代表取締役社長を務めていた。のちの持株会社スシローグローバルホールディングスも、豊中のすし太郎を自社の前身に位置づけている。2社が別々に持っていた加工場を1か所へ寄せたことから、合併の狙いは仕入と加工を集めて規模の利点を得ることにあったと思われる。
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [20]1999年8月1日、豊中のすし太郎を存続会社として吹田のすし太郎と合併
- [24]スシローグローバルホールディングスの前身は株式会社すし太郎(旧あきんどスシロー)
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [21]2000年12月、商号をあきんどスシローに変更し、摂津市鶴野に本社を移転して新加工場と倉庫を本社内に統合併設
- [23]2005年時点の代表取締役社長は清水義雄
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業の内容】
- [22]「スシロー」と「あきんど」の店名で回転すしをチェーン展開
大阪の外への出店は、合併から2年後に始まった。あきんどスシローは2001年9月、東京都葛飾区と福生市に店を出して首都圏に入り、2002年7月には名古屋市熱田区へ出店して中部圏へ広げた。2003年9月には東京証券取引所市場第二部に株式を上場した。2005年9月期末の店舗数は172で、内訳は近畿圏106、首都圏43、中部圏23となり、近畿以外の店が4割近くを占めた。同期の売上高は443億50百万円と前期から21.7%伸び、経常利益は21億58百万円だった。会社は首都圏と中部圏の月商が良好だとして、以後の出店をこの2地域に集める方針を示した。上場は、東へ出店を重ねる設備投資の資金を市場から調達する手段となったと考えられる。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [25]2001年9月、東京都葛飾区と福生市に出店し首都圏に進出
- [26]2002年7月、名古屋市熱田区に出店し中部圏に進出
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [27]2003年9月、東京証券取引所市場第二部に上場
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【財政状態及び経営成績の分析】
- [28]2005年9月期末の店舗数は近畿圏106、首都圏43、中部圏23
- [30]首都圏・中部圏の月商実績が良好なことなどから、両地域への出店に注力する方針
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【業績等の概要】
- [29]2005年9月期の売上高443億50百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益21億58百万円
出店の速度を縛ったのは、店を任せる人の数だった。2005年9月期の新規出店は首都圏18、中部圏8、近畿圏12の計38店で、退店は6店だった。店の急増に合わせて採用を広げ、社員は1年で64人、パートとアルバイトは1日8時間換算で1,029人増えた。会社は店長や課長に登用できる人材の確保を差し迫った課題に挙げ、パートから社員への登用も採用の経路に組み込んでいた。外食の既存店売上高は前年を下回る状況が続き、大手各社の出店拡大で店どうしの競合も強まっていた。競合が低価格を打ち出せば値下げの競争に引き込まれて利益率が下がるおそれがあることも、会社は事業上のリスクに挙げていた。店を増やすほど1店あたりの売上が削られる局面で、既存店の客を固める店長の層の厚さが出店の上限を決めていたとみられる。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【業績等の概要】
- [31]2005年9月期の新規出店は首都圏18・中部圏8・近畿圏12の計38店、退店6店
- [34]既存店売上高の前期比が100%を切り、大手各社の出店拡大で競合が激化
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【従業員の状況】
- [32]店舗数急増に伴う採用で当期中に従業員64名(臨時雇用者1,029名)増加
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【対処すべき課題】【事業等のリスク】
- [33]店長・課長に登用できる人材の確保を喫緊の課題とし、パートタイマーの優秀者を正社員に登用
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業等のリスク】
- [35]競合他社が低価格戦略を打ち出した場合、価格競争に巻き込まれ利益率が低下する可能性
上場から2か月後の2003年11月、首都圏の店への配送を外部の業者に委ねた。2004年2月には本社の加工場を全面的に閉じ、同年3月からスライス加工の工程をやめて業者からの仕入に切り替えた。一方で、店内でネタを切る工程は品ぞろえの豊富さと並ぶ差別化策として残し、その分だけ原価率が高くなりやすいと認めていた。2006年4月には、1984年にすし太郎へ入社し仕入部長などを務めた矢三圭史氏が代表取締役社長に就任した。2007年8月には、水産会社の極洋とユニゾン・キャピタルのグループを相手に戦略的業務提携を結んだ。翌期は資本も受けた両社の協力を得て店舗拡大の基盤づくりを進めた。工程を外へ出して店での加工に絞り、仕入先を資本の相手に迎えたのは、出店の速度に本部の機能を合わせるためだったのではないか。
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [36]2003年11月、首都圏の配送業務を外部へ委託
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [37]2004年2月、本社内の加工場を全面廃止
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【製造原価明細書】
- [38]2004年3月1日からスライス加工の製造工程を廃止し業者仕入に切替
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業等のリスク】
- [39]豊富な種類のネタと店内スライス加工の維持を差別化戦略とし、売上原価率が相対的に高くなる傾向
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【役員の状況】
- [40]矢三圭史は1984年10月にすし太郎(豊中)に入社し、取締役仕入部長を経て2006年4月に代表取締役社長
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【沿革】
- [41]2007年8月、株式会社極洋及びユニゾン・キャピタル・グループと戦略的業務提携
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【業績等の概要】
- [42]業務・資本提携先の極洋とユニゾン・キャピタルの協力を得て店舗拡大を視野に経営基盤を構築
参考文献[20]-[42]
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】
- [20]1999年8月1日、豊中のすし太郎を存続会社として吹田のすし太郎と合併
- [24]スシローグローバルホールディングスの前身は株式会社すし太郎(旧あきんどスシロー)
- [27]2003年9月、東京証券取引所市場第二部に上場
- [37]2004年2月、本社内の加工場を全面廃止
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- [21]2000年12月、商号をあきんどスシローに変更し、摂津市鶴野に本社を移転して新加工場と倉庫を本社内に統合併設
- [23]2005年時点の代表取締役社長は清水義雄
- [25]2001年9月、東京都葛飾区と福生市に出店し首都圏に進出
- [26]2002年7月、名古屋市熱田区に出店し中部圏に進出
- [36]2003年11月、首都圏の配送業務を外部へ委託
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業の内容】
- [22]「スシロー」と「あきんど」の店名で回転すしをチェーン展開
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【財政状態及び経営成績の分析】
- [28]2005年9月期末の店舗数は近畿圏106、首都圏43、中部圏23
- [30]首都圏・中部圏の月商実績が良好なことなどから、両地域への出店に注力する方針
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【業績等の概要】
- [29]2005年9月期の売上高443億50百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益21億58百万円
- [31]2005年9月期の新規出店は首都圏18・中部圏8・近畿圏12の計38店、退店6店
- [34]既存店売上高の前期比が100%を切り、大手各社の出店拡大で競合が激化
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【従業員の状況】
- [32]店舗数急増に伴う採用で当期中に従業員64名(臨時雇用者1,029名)増加
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【対処すべき課題】【事業等のリスク】
- [33]店長・課長に登用できる人材の確保を喫緊の課題とし、パートタイマーの優秀者を正社員に登用
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業等のリスク】
- [35]競合他社が低価格戦略を打ち出した場合、価格競争に巻き込まれ利益率が低下する可能性
- [39]豊富な種類のネタと店内スライス加工の維持を差別化戦略とし、売上原価率が相対的に高くなる傾向
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【製造原価明細書】
- [38]2004年3月1日からスライス加工の製造工程を廃止し業者仕入に切替
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【役員の状況】
- [40]矢三圭史は1984年10月にすし太郎(豊中)に入社し、取締役仕入部長を経て2006年4月に代表取締役社長
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【沿革】
- [41]2007年8月、株式会社極洋及びユニゾン・キャピタル・グループと戦略的業務提携
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【業績等の概要】
- [42]業務・資本提携先の極洋とユニゾン・キャピタルの協力を得て店舗拡大を視野に経営基盤を構築
出典・参考
12件
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【沿革】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業の内容】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【財政状態及び経営成績の分析】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【業績等の概要】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【従業員の状況】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【対処すべき課題】【事業等のリスク】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【事業等のリスク】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第21期(2005年9月期)【製造原価明細書】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【業績等の概要】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【役員の状況】
- あきんどスシロー 有価証券報告書 第24期(2008年9月期)【沿革】
- スシローグローバルホールディングス 有価証券報告書 第3期(2017年9月期)【沿革】