かどや製油の大株主・株主構成

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大株主の上位10名

2026年3月末時点
順位 株主 持株比率
1 三菱商事 26.88%
2 三井物産 21.91%
3 小澤物産 11.53%
4 小澤商事 4.64%
5 国分グループ本社 3.03%
6 日清食品ホールディングス 1.62%
7 伊藤忠商事 1.41%
8 日本カストディ銀行 0.91%
9 かどや製油従業員持株会 0.65%
10 SBI証券 0.36%
大量保有の動き 2023〜2026年

大量保有:保有者による報告(2023〜2026年)

保有者 名義 保有割合 基準日 経営への提案 保有目的(報告書からの引用) 書類管理番号
小澤物産
小澤物産株式会社、小澤 一彦、小澤商事株式会社
16.18% 2026/09/14 — 会社資産の増強と経営参画を目的に長期保有しております。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者1は、2026年9月14日付で、株式会社ITG-Gホールディングス(以下「公開買付者」といいます。)との間で、取引合意書を締結しており、提出者1は、その保有する発行者の株式を、公開買付者による発行者の普通株式を対象とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募せず、また、本公開買付けの決済完了後、発行者の株主を公開買付者並びに提出者1、提出者2及び提出者3のみとすることを目的とする一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)の一環として、公開買付者とともに、株式併合に係る議案及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款変更議案を付議議案に含む臨時株主総会の開催を発行者に要請するとともに、発行者の株主として、当該議案に賛成する議決権行使を行うことその他の本スクイーズアウト手続の完了に合理的に必要な手続を実施することを合意しております。また、提出者1は、当該取引合意書において、株式併合の効力発生後、発行者をして、本スクイーズアウト手続後に発行者が実施する自己株式取得(以下「本自己株式取得」といいます。)を実施させ、提出者1は当該本自己株式取得に応じてその保有する発行者の株式の一部を発行者に譲渡すること、また、自ら又は発行者をして、本自己株式取得を適法かつ有効に完了させるために必要な一切の手続を行うことを合意しております。 S100Z3QA

大量保有:保有割合の変化(2回)

基準日 保有者 報告 保有割合 前回 増減 書類管理番号
2026/09/14 小澤物産 変更報告書 16.18% 16.18% ±0.00 S100Z3QA
2023/03/10 小澤物産 変更報告書 16.18% 16.43% −0.25 S100QDFI
大株主の歴史的推移 2006年-2026年

大株主の歴史的推移(2006年-2026年)

年代別の大株主上位10位(前半10年刻み・直近5年刻みのスナップショット)
順位2000年調査中2005年(2006/3)2010年(2010/3)2015年調査中2020年(2020/3)2025年(2025/3)
1-三井物産22.34%三菱商事27.40%-三菱商事26.88%三菱商事26.88%
2-三菱商事22.34%三井物産22.34%-三井物産21.91%三井物産21.91%
3-小澤物産13.52%小澤物産16.50%-小澤物産11.53%小澤物産11.53%
4-5.06%伊藤忠商事3.19%-小澤商事4.64%小澤商事4.64%
5-日清食品3.19%国分3.19%-国分グループ本社3.25%国分グループ本社3.03%
6-国分3.19%3.19%-3.25%1.62%
7-伊藤忠商事3.19%J-オイルミルズ1.06%-伊藤忠商事2.17%伊藤忠商事1.41%
8-みずほ銀行2.97%日本山村硝子1.06%-1.62%1.11%
9-1.19%0.88%-J-オイルミルズ1.08%0.63%
10-小澤 享1.06%エバラ食品工業0.53%-日本山村硝子1.08%0.42%
(当時: かどや製油)有価証券報告書(2006年3月期)(当時: かどや製油)有価証券報告書(2010年3月期)(当時: かどや製油)有価証券報告書(2020年3月期)(当時: かどや製油)有価証券報告書(2025年3月期)

前半(1950〜2000年)は10年刻み、直近20年(2005〜2025年)は5年刻みのスナップショット。1980年以前は外部の歴史的史料(株式会社年鑑、会社年鑑等)、それ以降は有価証券報告書を出典とする。比率は各期の総発行株式数に対して算出。

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