吉田稔

東京エレクトロン・元代表取締役社長

Yoshida Minoru(敬称略)

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社長就任 1984年12月
生年月日 —
学歴 —
出自 —
社長就任までの出自
出自

執筆予定

社長に選ばれた経緯
抜擢

1984年12月、小高敏夫氏の後任として代表取締役社長に就任した。同年2月のテルメック吸収合併と3月の東証第一部への指定替えの直後にあたる。売上高は1985年9月期に1501億円まで伸びた後、半導体不況で1986年9月期に843億円へ落ち、営業利益は創業以来初の赤字となった。1986年10月に社長を辞任し、小高氏が復帰した。辞任は業績悪化の責任をとった本人の申し出という小高氏の説明に対し、8月の緊急役員会で解任動議が出されたという証言もある。

在任中の主な施策
施策

執筆予定

在任の評価
評価

執筆予定

経歴 1984〜1986年
在任中の業績
就任前(FY83)1,221億円
退任時-
変化-
就任前-
退任時-
変化-
吉田稔の経歴

吉田稔の経歴社長就任に至るキャリア。就任年は有価証券報告書などの開示情報に基づく

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