山崎六哉
シチズン時計・元代表取締役社長
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
抜擢
1981年6月、山田栄一氏の後任として取締役社長に就任した。1977年6月に専務取締役、1979年6月に取締役副社長へ上がったうえでの昇格である。前任は同月に代表取締役会長へ移っており、1946年から35年続いた社長の交代にあたる。入社から就任までは35年8か月を要した。
在任中の主な施策
施策
社長に就任した1981年6月、速水守男氏が取締役副社長、中島迪男氏が専務取締役へ同時に上がった。このとき取締役14名のうち9名が工学系学部の出身で、生産部門を歩いた役員が多数を占める陣容だった。中島氏はのちに社長を承継している。
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1945〜1981年
在任中の業績
就任前(FY80)1,321億円
退任時-
変化-
就任前-
退任時-
変化-