DCMHDのセグメント業績の推移と業界ランキング

DCMホールディングス:セグメント業績

ホームセンター事業売上4,763億円エクスプライス事業売上658億円

DCMホールディングスの2026年2月期のセグメント業績は、ホームセンター事業4,763億円・エクスプライス事業658億円。2021年2月期までは事業会社ごとの区分で、DCMホーマック1,940億円、DCMカーマ1,367億円、DCMダイキ913億円。2021年の5社合併を経て2022年2月期からホームセンター事業の1区分にまとまり、2025年2月期の4,807億円が掲載期で最も大きい。エクスプライス事業は2023年2月期の514億円から約1.3倍に増加。直近期の区分利益はホームセンター事業315億円に対し、エクスプライス事業は8.4億円。

セグメント業績の長期推移:2015年2月期〜2026年2月期
ホームセンター事業(億円)DCMホーマック(億円)DCMカーマ(億円)DCMダイキ(億円)エクスプライス事業(億円)その他(億円)
決算期ホームセンター事業 売上ホームセンター事業 利益DCMホーマック 売上DCMホーマック 利益DCMカーマ 売上DCMカーマ 利益DCMダイキ 売上DCMダイキ 利益エクスプライス事業 売上エクスプライス事業 利益その他 売上その他 利益区分社長
2026/24,763億円315億円——————658億円8.4億円——連結/日本基準石黒靖規
2025/24,807億円341億円——————637億円5.2億円——連結/日本基準石黒靖規
2024/24,270億円296億円——————613億円0.1億円——連結/日本基準石黒靖規
2023/24,251億円304億円——————514億円▲5.6億円——連結/日本基準石黒靖規
2022/24,445億円304億円——————————連結/日本基準石黒靖規
2021/2——1,940億円133億円1,367億円96.8億円913億円51.5億円——492億円—連結/日本基準久田宗弘
2020/2——1,784億円91.9億円1,247億円65.2億円839億円36.8億円——503億円—連結/日本基準久田宗弘
2019/2——1,805億円82.1億円1,287億円72.3億円892億円41.2億円——474億円—連結/日本基準久田宗弘
2018/2——1,819億円78.6億円1,291億円68億円918億円37.4億円——409億円—連結/日本基準久田宗弘
2017/2——1,866億円93.6億円1,313億円65.1億円957億円37.4億円——297億円—連結/日本基準久田宗弘
2016/2——1,895億円87.3億円1,330億円63.6億円1,007億円32.7億円————連結/日本基準久田宗弘
2015/2——1,928億円87.1億円1,321億円52.6億円1,053億円25.7億円————連結/日本基準久田宗弘
出所:有価証券報告書(2015年2月期〜2026年2月期)

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