JMDCの歴史

Last Updated: | Author: @yusugiura
歴史概要 2002年〜2022年

健康診断のデータベース化を実行して予防医療の精緻化に貢献。ノーリツ鋼機が株式の62.94%を保有

2002
株式会社日本医療データセンターを設立

外資系医療機器メーカーに勤務していた木村真也氏が日本医療データセンターを設立。

2008
オリンパスが日本医療データセンターの株式を取得

オリンパスが日本医療データセンターの株式71.8%を取得。

2013
ノーリツ鋼機が子会社を通じて旧日本医療データセンターを買収

元々写真現像機メーカーであったノーリツ鋼機は、事業ポートフォリオの入れ替えのために買収を積極化。新規事業の一環として医療分野に着目し、旧日本医療データセンターの株式をオリンパスより取得した。

2019
東証マザーズに株式上場