じげんのPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・11.4倍

じげんのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期11.42.1838.13435486
2024年3月期173.3236.53621694
2023年3月期17.33.1227.85482538
2022年3月期14.42.1820.92301336
2021年3月期損失—-18.05——
2020年3月期111.8124.02264295
2019年3月期23.24.7125.23585653
2018年3月期49.89.5619.699811,088
2017年3月期43.49.8514608650
2016年3月期37.610.3910.09379392
2015年3月期51.312.986.63340352
2014年3月期94.625.195.29500517
2013年3月期——7.28——
2012年3月期——2.5——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値23.2倍、最小11倍、最大94.6倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置28社・PERの低い順

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