ソフトバンクグループのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・4.1倍

ソフトバンクグループのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期4.11.17873.513,581204,564
2025年3月期9.60.95195.21,874110,186
2024年3月期損失—-42.75——
2023年3月期損失—-163.09——
2022年3月期損失—-254.64——
2021年3月期3.61.692,619.619,431197,082
2020年3月期損失—-478.5——
2019年3月期8.51.59634.085,390118,644
2018年3月期8.51.84466.773,96887,338
2017年3月期6.12.38643.53,92586,410
2016年3月期13.32.35201.252,67764,274
2015年3月期12.42.91562.26,97183,701
2014年3月期17.64.73436.957,69092,335
2013年3月期13.13.22332.514,35652,299
2012年3月期8.63.02285.782,45827,225

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値8.6倍、最小3.6倍、最大17.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置6社・PERの低い順

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