楽天グループのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・7倍

楽天グループのPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期損失—-82.24——
2024年12月期損失—-75.61——
2023年12月期損失—-177.27——
2022年12月期損失—-237.73——
2021年12月期損失—-87.62——
2020年12月期損失—-84——
2019年12月期損失—-23.55——
2018年12月期71.29105.4373810,587
2017年12月期12.92.0380.031,03214,810
2016年12月期42.52.426.961,14616,413
2015年12月期41.9333.51,40420,077
2014年12月期31.35.2453.71,68122,331
2013年12月期47.26.7933.121,56320,695
2012年12月期43.23.7515.596738,894

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値41.9倍、最小7倍、最大47.2倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置16社・PERの低い順

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