ワールドHDの歴史

沿革

創業期

1993年〜ワールドインテックの設立とジャスダック上場

  1. ワールドインテックを設立[1]
  2. フィールドエンジニア事業を開始[1]
  3. 研究開発事業を開始[1]
  4. 台湾人材管理を設立[2]
  5. ジャスダック証券取引所に上場[1]上場
  6. 販売員の派遣事業を開始[2]
  7. イーサポート・ネットワークソリューションを子会社化[2]買収
  8. 九州地理情報を子会社化[2]買収
売上高
  • 売上高
ワールドホールディングス売上高—
就任年社長氏名役職名
転換期

2010年〜不動産事業への参入と持株会社体制への移行

  1. 不動産事業に参入[1]
  2. 大阪証券取引所JASDAQに上場[2]上場
  3. ニチモリアルエステートを子会社化[2]買収
  4. ベストITビジネスを子会社化[2]買収
  5. DOTインターナショナルを子会社化[2]買収
  6. 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場[2]上場
  7. 持株会社体制に移行[1]
  8. ワールドホールディングスに商号変更[1]商号変更
  9. ENGMAとの合弁で蘇州英特科製造外包有限公司を設立[2]
  10. みくに産業・ワールドミクニ・M’sコーポレーションを子会社化[2]買収
  11. P.T.ワールド デベロップメント インドネシアを設立[2]
  12. 大町を子会社化[2]買収
  13. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  14. 東京証券取引所市場第一部に指定[1]
  15. 日研テクノを子会社化[3]買収
  16. ファーム・クラウデイトを子会社化[2]買収
  17. WORLD INTEC AMERICA, INC.を設立[2]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
ワールドホールディングス2018年12月期売上高1,429億円売上高経常利益率5.2%
安定成長期

2019年〜一富士債権回収・ヤマト・スタッフ・サプライの買収

  1. JTBコミュニケーションデザインとの合弁でJWソリューションを設立[2]
  2. ワールドアセットマネジメントを子会社化[2]買収
  3. 一富士債権回収を子会社化[2]買収
  4. 東邦チタニウムとの合弁でTOHOWORLDを設立[2]
  5. プライム市場に移行[2]
  6. クリエイティブを子会社化[4]買収
  7. 日本技術センター・テクノリンクを子会社化[5]買収
  8. ヤマトHDと業務提携[2]
  9. ヤマト・スタッフ・サプライを子会社化[5]買収
  10. トーホーテックを子会社化[6]買収
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
ワールドホールディングス2025年12月期売上高2,844億円売上高営業利益率3.8%
出典・参考6件
出典・参考
  • [1]ワールドホールディングス 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書
  • [3]有価証券報告書(2017年3月27日)
  • [4]有価証券報告書(2023年3月27日)
  • [5]有価証券報告書(2024年3月25日)
  • [6]有価証券報告書(2026年3月18日)

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