UTグループの歴史
創業期
1995年〜エイムシーアイシーの設立と「工程一括請負」の導入
- エイムシーアイシーを設立[1]
- 日本エイム株式会社に改組[1]
- 独自の事業モデル「工程一括請負」を導入[1]
- 派遣社員を含む全社員を対象とした持株会を設立[1]
- 普遍的存在意義を定める「志の会」が発足[1]
- 店頭市場(JASDAQ市場)に上場[1]
- アルティスタを子会社化[1]
転換期
2007年〜株式移転による持株会社化と富士通アプリコなどの買収
- 株式移転によりユナイテッド・テクノロジー・ホールディングスを設立[1]
- UTホールディングスに商号変更[1]
- エイペックスの全株式を八徳に譲渡[1]
- 設計開発技術者派遣のコムリーディングを設立[1]
- コムエージェントを設立し流通小売派遣事業に参入[1]
- アルティスタとコムリーディングが合併[1]
- 全社員に平等なキャリアパスを提供する「エントリー制度」を導入[1]
- コムエージェントがUTアイコムに商号変更[1]
- UTアイコムから流通小売派遣事業を分割しUTエージェントを設立[1]
- 全子会社名を「UT」を冠する商号に変更[1]
- 福利厚生サービスのUTライフサポートを設立[1]
- パナソニック・バッテリーエンジニアリングを子会社化[1]
- グループ内転職制度を導入[1]
- UTアイコムとUTリヴァイブをUTエイムに統合[1]
- システム・リボルーションを子会社化[1]
- UTグループに商号変更[1]
- 独自の仕組み「One UT」「Next UT」を開始[1]
- UTリーディングがUTテクノロジーに商号変更[1]
- 中期経営計画「日本全土に仕事をつくる」を開始[1]
- アテックスを子会社化[1]
- UTグローバルを設立[1]
- UTHPを設立[1]
- タイト・ワークを子会社化[1]
- LEI HAU’OLIを子会社化[1]
- 富士通アプリコを子会社化[1]
- 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
- 長期経営ビジョン「UT VISION 2030」を発表[1]
安定成長期
2020年〜東芝グループ3社などの買収による事業規模の拡大
- 東芝グループ3社を子会社化[2]
- Green Speed Joint Stock Companyを子会社化[2]
- シーケルホールディングスとシーケルを連結子会社化[1]
- スリーエムを完全子会社化[2]
- 富士通エフサス・クリエを子会社化[3]
- プライム市場に移行[1]
- ビーネックスパートナーズを完全子会社化[4]
- UTテクノロジーとUTコンストラクションの全株式を売却[1]
- 日立茨城テクニカルサービスを子会社化[1]
- Green Speedの全株式を譲渡[1]
- UTパートナーズをUTコネクトが吸収合併[1]