フューチャーの歴史
創業期
1989年〜金丸恭文氏のフューチャーシステムコンサルティング設立と店頭登録
- 独立系ITコンサル創業[1]
- 本社(東京オフィス)を中央区に移転[2]
- 本社(東京オフィス)を港区に移転[2]
- 本社(東京オフィス)を品川区に移転[2]
- Future Architectを設立[1]
- 日本証券業協会に株式店頭登録[1]
- しんきん情報システムセンターの次期システム支援契約[3]
- 本社(東京オフィス)移転[1]
安定成長期
2002年〜東証一部上場とフューチャーアーキテクトへの改称
安定成長期
2011年〜ERP事業の分社化とeSPORTSなど事業会社の買収
転換期
2016年〜持株会社化とワイ・ディ・シー・リヴァンプ買収によるグループ拡大
- フューチャーアーキテクト新設[1]
- 魚栄商店の全株式を譲渡[2]
- ワイ・ディ・シーを横河電機より買収[1]
- マッチアラームを買収子会社化[1]
- ワールドとFASTECH&SOLUTIONSを設立(持分法適用)[1]
- 東京カレンダーがマッチアラームを吸収合併[1]
- ディアイティを子会社化[1]
- ワイ・ディ・シーを横河電機から追加取得し完全子会社化[1]
- ディアイティの株式を追加取得し完全子会社化[1]
- イノベーション・ラボラトリを子会社化[4]
- ジークスタースポーツエンターテインメントを新規設立[1]
- Future Global Design Pte. Ltd.を設立[4]
- コードキャンプ完全子会社化[1]
- フューチャーアーキテクトがマイクロ・シー・エー・デーを吸収合併[5]
- ネイロを買収子会社化[1]
- キュリオシティを買収子会社化[1]
- リヴァンプ買収でグループ化[1]
- ディアイティがサイバー・ソリューションを吸収合併[1]
- フューチャーインベストメントがイノベーション・ラボラトリを吸収合併[1]
- キーウェスト・ネットワークによるMBO
- キーウェスト・ネットワークが親会社に異動[6]
- MBOに伴う株式併合を決定[6]