ミニストップのPER・PBR

PERとPBRの推移2012年2月期〜2025年2月期・3.1倍

ミニストップのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2025年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年2月期損失—-233.53——
2024年2月期損失—-16.14——
2023年2月期3.10.98442.431,372403
2022年2月期損失—-133.27——
2021年2月期損失—-222.65——
2020年2月期損失—-196.6——
2019年2月期損失—-31.6——
2018年2月期損失—-32.95——
2017年2月期295.41.117.432,195645
2016年2月期58.50.9633.441,956575
2015年2月期53.10.7730.281,608472
2014年2月期51.70.7530.081,555457
2013年2月期22.60.7465.71,485436
2012年2月期13.70.77107.161,468431

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値51.7倍、最小3.1倍、最大295.4倍。

出所: 有価証券報告書(2025年2月期)

同業の中の位置3社・PERの低い順

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