ミニストップの歴史

沿革

創業期

1980年〜ミニストップの設立とフランチャイズ事業の開始

  1. ミニストップを設立[1]
  2. 1号店「大倉山店」を開店[1]
  3. フランチャイズ事業を開始[2]
  4. ネットワークサービスを設立[1]
  5. 味元通商とコンビニエンスストア事業の技術援助契約を締結[1]
売上高
  • 売上高
ミニストップ売上高—
成長期

1993年〜東証二部上場と店舗数1000店への到達

  1. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  2. 店舗数500店に到達[1]
  3. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  4. 店舗数1,000店に到達[2]
  5. ロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インクと契約を締結[2]
売上高
  • 売上高
ミニストップ売上高—
成長期

2003年〜大象流通の買収と青島ミニストップの合弁設立

  1. 大象流通を子会社化[1]買収
  2. 青島イオンとの合弁で青島ミニストップ有限公司を設立[1]
  3. CFSコーポレーション・タキヤとの合弁でれこっずを設立[1]
  4. G7-MINISTOPサービスアンドトレーディングと契約を締結[2]
  5. 店舗数2,000店に到達[2]
  6. VINH KHANH CONSULTANCY CORPORATIONを子会社化[2]買収
  7. 本店を移転[2]
売上高
  • 売上高
ミニストップ売上高—
転換期

2022年〜韓国ミニストップの売却とプライム市場への移行

  1. ロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インクの全株式を売却[1]
  2. 韓国ミニストップをLOTTE Corporationに売却[2]
  3. プライム市場に移行[1]
  4. 職域向け「MINISTOP POCKET」の拠点が1,000か所に[1]
  5. 「ミニストップ神田錦町1丁目店」を開店[2]
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]ミニストップ 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書

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