イオン九州の歴史
創業期
1972年〜福岡ジャスコの設立と福岡大丸18店舗の譲受
- 福岡大丸とジャスコが業務提携[1]
- 福岡ジャスコを設立[2]
- 福岡大丸から18店舗の営業を譲受[2]
- 佐世保店を開店[1]
売上高
- 売上高
イオン九州売上高—
成長期
1989年〜九州ジャスコへの改称と店頭登録
- 九州ジャスコに商号変更[2]
- 大分ウエルマートを完全子会社化[2]
- マックスバリュ田主丸店を開店[2]
- 旭ジャスコと合併[2]
- 株式を店頭登録[2]
- 九州の総合小売業で初めてISO14001の全社認証を取得[1]
- 壽屋から5店舗を譲受[2]
売上高
- 売上高
イオン九州売上高—
成熟期
2003年〜ホームワイド合併とイオン九州への改称
- ホームワイドと合併[1]
- イオン九州に商号変更[2]
- マックスバリュ店舗をマックスバリュ九州に営業譲渡[2]
- マイカル九州と合併[3]
- イオンバイクの1号店を開店[4]
- GMSの店名ブランドをイオンに統一[2]
- ワイドマートドラッグ&フードの1号店を開店[4]
- 「イオンネットスーパー」の配送を九州7県全域で開始[4]
- イオンストア九州の業務受託を開始[2]
転換期