ファミリーマートのPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年2月期〜2023年2月期・27.7倍

ファミリーマートのPERとPBRの推移(2013年2月期〜2023年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2023年2月期——67.9——
2022年2月期——178.35——
2021年2月期損失—-32.56——
2020年2月期27.72.0586.012,38212,076
2019年2月期35.42.8289.643,17316,084
2018年2月期30.41.8866.452,02010,239
2017年2月期35.21.68195.076,8668,701
2016年2月期291.89187.135,4275,301
2015年2月期201.94270.455,4095,284
2014年2月期191.68238.194,5264,421
2013年2月期14.81.55263.573,9013,810

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値28.4倍、最小14.8倍、最大35.4倍。

出所: 有価証券報告書(2023年2月期)

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