グローブライドの歴史

沿革

創業期

1958年〜大和精工の設立とリール・ロッドの生産

  1. 大和精工を設立[1]
  2. リール生産工場を新設[1]
  3. 本社を移転[2]
  4. ロッド生産工場を新設[1]
  5. 額面変更のため関係会社の大和精工に吸収合併[1]
  6. ダイワ・コーポレーションを設立[1]
  7. ダイワ精工に商号変更[1]商号変更
売上高
  • 売上高
グローブライド売上高—
成長期

1970年〜東証上場とゴルフ・テニス事業への参入

  1. リール生産工場を新設[1]
  2. ロッド生産工場を新設[1]
  3. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  4. ダイワ(タイワン)コーポレーションを設立[1]
  5. ゴルフ事業に参入[1]
  6. ダイワ・ホワイトホールPty.リミテッドを設立[1]
  7. 東京証券取引所市場第一部に上場[1]上場
  8. 製造販売会社ダイワ・スポーツ・リミテッドを設立[1]
  9. フィッシング・ナカムラを完全子会社化[1]買収
  10. テニス事業に参入[1]
  11. 那須ダイワを設立[1]
  12. 大八木商店を完全子会社化[1]買収
  13. コルモランとの合弁でダイワ・コルモランGmbHを設立[1]
売上高
  • 売上高
グローブライド売上高—

1991年〜サイクルスポーツへの参入とスポーツ施設運営からの撤退

  1. サイクルスポーツ事業に参入[1]
  2. ゴルフ場を開設しスポーツ施設運営事業に参入[1]
  3. ダイワセイコー(タイランド)Co.,リミテッドを設立[1]
  4. ビンテージの株式を売却しスポーツ施設運営事業から撤退[1]
  5. ダイワ・ベトナム・リミテッドを設立[1]
  6. フォーティーンを完全子会社化[2]買収
売上高
  • 売上高
グローブライド売上高—
成熟期

2009年〜グローブライドへの改称とダイワ・イタリアの設立

  1. グローブライドに商号変更[1]商号変更
  2. シンガポールに釣用品販売のシンガポール・ダイワを設立[1]
  3. 広東省に釣用品製造販売のトンガン・ダイワを設立[1]
  4. ファッサとの合弁でダイワ・イタリア S.r.lを設立[1]
  5. マレーシアに釣用品販売のダイワ・スポーツ(M)を設立[1]
  6. ロシアに釣用品販売のダイワ・ロシアを設立[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
グローブライド2025年3月期売上高1,240億円売上高経常利益率5.2%
就任年社長氏名役職名
2015年稲垣隆代表取締役社長
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]グローブライド 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書

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