ヤーマンのPER・PBR

PERとPBRの推移2012年4月期〜2025年12月期・66.5倍

ヤーマンのPERとPBRの推移(2012年4月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期損失1.72-21.77762445
2025年4月期66.51.8212.85855499
2024年4月期131.42.087.24951555
2023年4月期16.52.5471.121,173685
2022年4月期12.23.09101.541,239723
2021年4月期22.14.8867.751,497874
2020年4月期28.92.8223.66684399
2019年4月期174.5662.651,065621
2018年4月期4011.4559.622,3851,391
2017年4月期13.63.4739.79541316
2016年4月期20.21.7210.15205120
2015年4月期30.21.45.3416194
2014年4月期351.163.7713277
2013年4月期321.4651.991,66497
2012年4月期7.31.16177.511,29676

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値25.5倍、最小7.3倍、最大131.4倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置8社・PERの低い順

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