資生堂のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年12月期・78.1倍

資生堂のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期損失—-101.83——
2024年12月期損失—-27.06——
2023年12月期78.12.7554.434,25117,004
2022年12月期75.64.2885.66,47125,885
2021年12月期54.64.74117.436,41225,647
2020年12月期損失—-29.19——
2019年12月期42.36.27184.187,79131,163
2018年12月期44.86.13153.746,88827,550
2017年12月期95.65.1456.955,44421,778
2016年12月期36.83.0180.412,95911,836
2015年12月期43.52.5858.172,53010,122
2015年3月期25.32.284.442,1368,545
2014年3月期27.72.1465.651,8197,274
2013年3月期損失—-36.9——
2012年3月期39.21.9636.471,4305,718

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値43.5倍、最小25.3倍、最大95.6倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

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