PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・23.6倍

ヤマシンフィルタのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期23.61.824.32575410
2024年3月期43.21.5811.01476339
2023年3月期37.71.169.03340243
2022年3月期529.61.210.66350250
2021年3月期82.53.0510.69882630
2020年3月期81.12.718.79713493
2019年3月期34.62.720.44707489
2018年3月期68.75.5119.711,353936
2017年3月期45.84.410.29471293
2016年3月期34.41.0214.7950863
2015年3月期13.20.9938.3550563
2014年3月期——66.18——
2013年3月期損失—-149.39——
2012年3月期—————

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値43.2倍、最小13.2倍、最大529.6倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置13社・PERの低い順

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