井関農機 のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2013年3月期〜2025年12月期・15.3倍

井関農機のPERとPBRの推移(2013年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2025年12月期 15.3 0.57 121.88 1,860 427
2024年12月期 損失 -133.63
2023年12月期 841.5 0.35 1.28 1,077 248
2022年12月期 6.4 0.39 182.14 1,171 269
2021年12月期 9.8 0.48 141.4 1,381 318
2020年12月期 損失 -249.58
2019年12月期 52.2 0.56 32.01 1,671 384
2018年12月期 32.6 0.53 48.29 1,576 362
2017年12月期 22.9 0.93 124.29 2,843 653
2016年12月期 59.2 0.78 38.01 225 517
2015年12月期 損失 -64.89
2015年3月期 損失 -14.01
2014年3月期 9.7 0.93 280.64 273 628
2013年3月期 18.6 1.21 17.32 323 742

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値20.8倍、最小6.4倍、最大841.5倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

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