PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・17.2倍

旭ダイヤモンド工業のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期17.20.6948.36832432
2024年3月期24.10.8140.57978507
2023年3月期18.40.8250.88936505
2022年3月期100.5559.23592330
2021年3月期損失0.53-5.97531296
2020年3月期損失0.46-6.13463258
2019年3月期18.30.7341.76764426
2018年3月期38.61.07291,119624
2017年3月期18.40.8144.34816454
2016年3月期17.31.0358.261,008572
2015年3月期22.11.3862.131,373792
2014年3月期20.51.464.141,315759
2013年3月期16.51.0755.38914527
2012年3月期12.51.2177.81973576

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18.4倍、最小10倍、最大38.6倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置17社・PERの低い順

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