DMG森精機 のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年3月期〜2025年12月期・16.9倍

DMG森精機のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2025年12月期 16.9 1.08 155.6 2,630 3,743
2024年12月期 58.3 1.14 43.6 2,542 3,608
2023年12月期 10.5 1.26 256.66 2,695 3,394
2022年12月期 9.3 0.9 188.62 1,754 2,209
2021年12月期 21.5 1.16 91.75 1,973 2,485
2020年12月期 461.1 1.05 3.4 1,568 1,975
2019年12月期 12.2 1.68 138.64 1,691 2,130
2018年12月期 8.6 1.36 144.09 1,239 1,561
2017年12月期 20 2.63 116.44 2,329 2,933
2016年12月期 損失 -67.8
2015年12月期 6.6 1.1 216.53 1,429 1,900
2015年3月期 14 1.46 131.65 1,843 2,450
2014年3月期 15.2 1.13 85.73 1,303 1,732
2013年3月期 23.5 1.18 47.27 1,111 1,316
2012年3月期 16.6 1 51.13 849 1,006

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値15.9倍、最小6.6倍、最大461.1倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置 15社・PERの低い順

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