長谷川隆代
SWCC・元代表取締役社長CEO
社長就任までの出自
出自
1984年4月に入社した生え抜きである。執行役員に就任したのは26年後の2010年4月で、取締役はさらに3年後の2013年6月にあたる。2018年6月に取締役社長へ上がるまで、入社から34年を要した。
社長に選ばれた経緯
抜擢
2018年6月、中島文明氏の後任として取締役社長に就任した。常務・専務の役位を経ず、取締役から直に社長へ上がっている。就任前年度の2018年3月期は連結売上高1682億円・当期純利益37億円で、当期純損失92億円を出した2016年3月期から2期続けて黒字を確保した後だった。翌2019年4月には代表取締役社長CEOとなり、代表権を得た。
在任中の主な施策
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1959〜2025年
在任中の業績 FY17→FY24
就任前(FY17)1,682億円
退任時(FY24)2,379億円
変化(7カ年)+41%
就任前(FY17)3.7%
退任時(FY24)8.8%
変化(7カ年)+5.1pt
参考文献 1件
- SWCC 有価証券報告書【役員の状況】