HENNGEの歴史
沿革
1996年に設立されたホライズン・デジタル・エンタープライズが起源。
2011年に「HDEメールサービス」を始め、2020年に多要素認証「HENNGE Lock」を投入した。クラウドの認証・セキュリティが主力で、2025年に「HENNGE One」のARRが100億円を突破した。
創業期
1996年〜ホライズン・デジタル・エンタープライズの設立とHDEへの改称
- ホライズン・デジタル・エンタープライズを設立[1]
- 株式会社に組織変更[1]
- HDEに商号変更[1]
成長期
2011年〜「HDEメールサービス」の販売と台湾子会社の設立
- 「HDEメールサービス」の販売を開始[1]
- 台灣惠頂益股份有限公司を設立[1]
売上高経常利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- 営業利益
- 経常利益率
HENNGE2018年9月期売上高28億円売上高経常利益率7.1%
急成長期
2019年〜HENNGEへの商号変更とマザーズ上場
- HENNGEに商号変更[1]
- 「HENNGE Workstyle」の販売を開始[1]
- 東京証券取引所マザーズ市場に上場[1]
- 「HENNGE One for Education」の販売を開始[1]
- 多要素認証「HENNGE Lock」の提供を開始[1]
- グロース市場に移行[1]
- 標的型攻撃メール訓練サービス「tadrill」の提供を開始[1]
- kickflowと資本業務提携[1]
- 「HENNGE One」のARRが100億円を突破[1]
- HENNGE Inc.を設立[1]
売上高営業利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- 営業利益
- 営業利益率
HENNGE2025年9月期売上高109億円売上高営業利益率16.5%