日本ケミコンのPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・514.9倍

日本ケミコンのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期514.90.471.75901198
2024年3月期損失—-1,029.15——
2023年3月期18.80.85112.092,107428
2022年3月期損失—-597.88——
2021年3月期16.90.76114.761,939394
2020年3月期損失—-363.96——
2019年3月期33.80.6556.361,905311
2018年3月期損失—-985.77——
2017年3月期70.70.9451.573,646595
2016年3月期損失—-423.82——
2015年3月期10.80.74329.093,554580
2014年3月期14.40.82223.383,217525
2013年3月期損失—-65.01——
2012年3月期損失—-34.49——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18.8倍、最小10.8倍、最大514.9倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置26社・PERの低い順

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