タムラ製作所のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・14.9倍

タムラ製作所のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期14.90.6534.03508421
2024年3月期21.70.8527.42595493
2023年3月期32.91.2825.01824682
2022年3月期損失—-1.02——
2021年3月期77.30.886.61511423
2020年3月期31.70.712.48396328
2019年3月期7.81.0778611506
2018年3月期18.41.5744.27814674
2017年3月期10.91.0645.44494409
2016年3月期13.80.6821.75299248
2015年3月期11.70.9537.88442366
2014年3月期11.90.6821.92261216
2013年3月期損失—-9.35——
2012年3月期95.80.682.39229190

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.7倍、最小7.8倍、最大95.8倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置26社・PERの低い順

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