三井ハイテックのPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年1月期〜2026年1月期・43.1倍

三井ハイテックのPERとPBRの推移(2013年1月期〜2026年1月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年1月期43.11.217.257441,468
2025年1月期13.61.5166.869081,792
2024年1月期16.22.685.061,3772,718
2023年1月期14.13.0996.21,3562,677
2022年1月期25.94.9864.451,6663,288
2021年1月期57.73.1514.188191,616
2020年1月期損失—-16.86——
2019年1月期114.50.727.98914361
2018年1月期42.61.6149.542,109896
2017年1月期18.40.6847.41870369
2016年1月期13.80.4944.33610259
2015年1月期130.6661.37796338
2014年1月期10.10.6267.96688292
2013年1月期12.50.6753.71669284

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.2倍、最小10.1倍、最大114.5倍。

出所: 有価証券報告書(2026年1月期)

同業の中の位置5社・PERの低い順

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