TDKのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・19.1倍

TDKのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期19.11.71103.091,96938,275
2025年3月期17.51.6388.11,54229,969
2024年3月期22.81.6765.741,49929,136
2023年3月期15.71.2360.2494618,384
2022年3月期12.91.369.2989417,375
2021年3月期25.92.0239.411,02119,841
2020年3月期18.31.32152.492,79110,849
2019年3月期13.31.25217.012,88611,221
2018年3月期19.11.47167.63,20112,445
2017年3月期6.11.121,150.167,0169,092
2016年3月期12.21.17514.236,2748,130
2015年3月期21.71.45392.788,52311,045
2014年3月期33.30.85129.474,3115,587
2013年3月期344.20.739.53,2704,237
2012年3月期損失—-19.06——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18.7倍、最小6.1倍、最大344.2倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置4社・PERの低い順

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