フリューの歴史

沿革

創業期

1997年〜オムロンでのプリントシール事業への参入

  1. オムロンがエンタテインメント分野に参入[1]
  2. プリントシール事業に参入[1]
  3. 携帯コンテンツ事業に参入[1]
  4. プライズ事業に参入[1]
  5. オムロンがエンタテインメント事業部を設置[2]
  6. オムロンエンタテインメントを設立[1]
  7. フリューHDを設立[2]
売上高
  • 売上高
フリュー売上高—
転換期

2007年〜MBOによるオムロンからの独立と家庭用ゲームソフト事業の開始

  1. フリューに商号変更[2]商号変更
  2. MBOによりオムロンエンタテインメントの全事業を承継[2]
  3. 家庭用ゲームソフト事業に参入[1]
  4. ウィーヴを子会社化[1]買収
  5. パートワーク事業と出版事業に参入[2]
  6. コアエッジに資本参加[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 経常利益率
フリュー2014年3月期売上高249億円売上高経常利益率14.1%
安定成長期

2015年〜東証一部上場とフリュー・ピクチャーズの設立

  1. 東京証券取引所市場第一部に上場[1]上場
  2. コアエッジを子会社化[1]買収
  3. ウィーヴを吸収合併[1]
  4. コアエッジの全株式を譲渡[1]
  5. CODE SHAREとの合弁でオルドットを設立[1]
  6. オルドットを完全子会社化[1]買収
  7. プライム市場に移行[1]
  8. FURYU of America, Inc.を設立[1]
  9. 新設分割によりフリュー・ピクチャーズを設立[1]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
フリュー2025年3月期売上高443億円売上高営業利益率5.0%
就任年社長氏名役職名
2018年三嶋隆代表取締役社長
出典・参考2件
出典・参考
  • [1]フリュー 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書

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