コロプラの歴史
創業期
2003年〜「コロニーな生活」の開始とコロプラの設立
- 馬場功淳氏が個人で「コロニーな生活」を開始[1]
- コロプラを設立[2]
- リアル連携サービス「コロカ」を開始[2]
- 位置情報ゲームオープンプラットフォーム「コロプラ+」を開始[2]
- KDDIと業務提携[2]
- 「キャリー・ストーリー」を配信開始[2]
急成長期
2011年〜マザーズ上場とエイティングなどの買収によるVR・ゲーム事業の拡大
- KDDIとの業務提携で「au one コロプラ+」を開設[3]
- リサーチセンター「コロプラおでかけ研究所」を設立[2]
- KDDIと資本提携[4]
- 携帯コンテンツ業界初の物産展「コロプラ物産展2011」を開催[2]
- 位置ゲー基本特許を取得[2]
- スマートフォン向けゲームブランド「Kuma the Bear」を立ち上げ[2]
- 東京証券取引所マザーズに上場[2]
- ソーシャルゲームインフォを子会社化[2]
- オーバークロックを子会社として設立[2]
- 東京証券取引所市場第一部に指定替え[2]
- 初のVRアプリ「the射的! VR」を配信開始[2]
- インディゴゲームスタジオを子会社化[2]
- コロプラネクストを設立[2]
- 学生起業家支援に特化した1号ファンドを設立[2]
- リアルスタイルを子会社化[2]
- ピラミッドを子会社化[2]
- 360Channelを設立[2]
- VR企業支援に特化したファンド「COLOPL VR Fund」を設立[2]
- エイティングを子会社化[2]
- VR企業支援に特化した4号ファンド「Colopl VR Fund 2」を設立[2]
- 創立10周年の「コロプラフェス2018」を開催[2]
- 上場株1号ファンド投資事業組合を設立[2]
成熟期
2020年〜MAGES.買収とブロックチェーンゲーム「Brilliantcrypto」の配信
- MAGES.を子会社化[2]
- TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE」が放送開始[2]
- コアエッジからオンラインゲームの企画・運営事業を譲受[4]
- 「ユージェネ」を配信開始[2]
- 「テイルズ オブ ルミナリア」を配信開始[2]
- プライム市場に移行[2]
- 「白猫GOLF」を配信開始[2]
- Brilliantcryptoを設立[2]
- COLOPL NEXT KOREAを設立[2]
- 「MONSTER UNIVERSE」を配信開始[2]
- 「とらべる島のにゃんこ」を配信開始[2]
- ブロックチェーンゲーム「Brilliantcrypto」を配信開始[2]
- 上場企業子会社初のIEOを達成[2]
- 「フェスティバトル」を配信開始[2]
- Brilliantcrypto株式の評価損を計上[5]
- 「神魔狩りのツクヨミ」を配信開始[2]