サンコールのPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・31.9倍

サンコールのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期損失—-25.53——
2024年3月期損失—-392.69——
2023年3月期31.90.4718.57592202
2022年3月期16.90.429.34496169
2021年3月期247.90.421.95483165
2020年3月期11.90.3735.33420143
2019年3月期8.60.5572.59624213
2018年3月期110.6766.8735250
2017年3月期16.30.5434.45562191
2016年3月期15.40.4932.87506172
2015年3月期9.70.6267.58656223
2014年3月期80.6678.78630215
2013年3月期7.90.5458.9465158
2012年3月期12.50.4830.6383130

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値12.2倍、最小7.9倍、最大247.9倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置10社・PERの低い順

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