ジェイテクトのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・43.5倍

ジェイテクトのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期43.50.6637.621,6365,212
2025年3月期27.90.4840.361,1273,592
2024年3月期12.20.62117.371,4284,903
2023年3月期10.20.5399.941,0213,506
2022年3月期160.5360.319643,311
2021年3月期483.90.72.331,1283,871
2020年3月期損失—-11.06——
2019年3月期17.10.8579.451,3624,675
2018年3月期10.90.99144.91,5775,412
2017年3月期12.51.22138.561,7295,936
2016年3月期10.31.1141.911,4605,013
2015年3月期15.11.36124.241,8766,440
2014年3月期22.41.3368.41,5345,250
2013年3月期220.8440.558923,053
2012年3月期25.51.0438.919913,391

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.6倍、最小10.2倍、最大483.9倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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