エフ・シー・シーの歴史
創業期
1939年〜不二ライト工業所の設立と不二化学工業への改称
- 不二ライト工業所として設立[1]
- 不二化学工業に商号変更[1]
売上高
- 売上高
エフ・シー・シー売上高—
成長期
1948年〜本田技術研究所との取引と鈴木自動車工業・ヤマハ発動機への拡大
- 本田技術研究所と取引開始[2]
- 鈴木自動車工業と取引開始[2]
- ヤマハ発動機と取引開始[2]
- 鈴鹿工場を新設[2]
- 研究所を新設[2]
- 川崎重工業と取引開始[2]
- 九州不二化学を設立[1]
売上高
- 売上高
エフ・シー・シー売上高—
成長期
1984年〜ペーパーライニングの一貫生産と東京証券取引所一部上場
- 竜洋工場を新設[2]
- ペーパーライニングの一貫生産を開始[2]
- エフ・シー・シーに商号変更[1]
- JAYTEC, Inc.を設立[1]
- 細江工場を新設[2]
- FCC (THAILAND) Co., Ltd.を設立[1]
- 光華興工業に資本参加[1]
- FCC (PHILIPPINES) Corp.を設立[1]
- 天龍産業の株式を取得[1]
- 日本証券業協会に株式を店頭登録[1]
- 成都江華・富士離合器を設立[1]
- FCC RICO Ltd.を設立[1]
- FCC DO BRASIL Ltda.を設立[1]
- 天竜工場を新設[2]
- PT. FCC INDONESIAを設立[1]
- 東京証券取引所市場第二部に上場[1]
- 東京証券取引所市場第一部に上場[1]
売上高
- 売上高
エフ・シー・シー売上高—
安定成長期
2005年〜光華興工業の子会社化と米国向け製品保証引当金の計上
- 浜北工場を新設[2]
- 光華興工業を子会社化[1]
- FCC (VIETNAM) Co., Ltd.を設立[1]
- 東北化工の株式を100%取得[1]
- FCC SEOJIN Co., Ltd.を設立[1]
- FCC AUTOMOTIVE PARTS DE MEXICOを設立[1]
- フリントの株式を100%取得[1]
- 東北化工の全株式を譲渡[1]
- プライム市場に移行[1]
- 米国向け製品の製品保証引当金繰入額を計上[3]
売上高当期純利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- その他費用
- 営業利益
- 当期純利益率
エフ・シー・シー2026年3月期売上高2,608億円売上高当期純利益率7.2%
| 就任年 | 社長氏名 | 役職名 |
|---|---|---|
| 2013年 | 松田年真 | 代表取締役社長 |
| 斎藤善敬 |