フコクの歴史

沿革

創業期

1953年〜富国ゴム工業の設立とワイパーブレードラバーの生産開始

  1. 富国ゴム工業を設立[1]
  2. ワイパーブレードラバーの生産を開始[1]
  3. 上尾工場が操業開始[1]
  4. 末吉工業に資本参加[1]
  5. 群馬工場が操業開始[1]
  6. 本社を移転[1]
売上高
  • 売上高
フコク売上高—
成長期

1983年〜タイフコクの合弁設立とフコクへの商号変更

  1. 合弁でタイフコクを設立[1]
  2. フコクに商号変更[1]商号変更
  3. 中部製作所が操業開始[1]
  4. 韓国フコクを設立[1]
  5. 群馬第二工場が操業開始[1]
売上高
  • 売上高
フコク売上高—
成長期

1994年〜株式の店頭登録と中国・米国での生産拠点の展開

  1. 日本証券業協会に株式を店頭登録[1]
  2. 合弁でサイアムフコクを設立[1]
  3. 東京ゴム製作所に資本参加[1]
  4. フコクインドネシアを設立[1]
  5. 合弁で上海フコク有限公司を設立[1]
  6. フコクアメリカインクとフコクサウスカロライナインクを設立[1]
  7. 東莞フコク有限公司を設立[1]
  8. 東京証券取引所市場第二部に上場[1]上場
  9. 青島フコク有限公司を設立[1]
  10. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
売上高
  • 売上高
フコク売上高—
就任年社長氏名役職名
1999年河本太郎代表取締役社長→取締役会長→代表取締役会長兼社長
安定成長期

2010年〜インド・メキシコ・チェコへの進出とプライム市場への移行

  1. フコクインディアを設立[1]
  2. タイフコクパナプラスファウンドリーを設立[1]
  3. 南京富国勃朗峰橡膠有限公司を設立[1]
  4. フコクベトナムを設立[1]
  5. フコクチェコを設立[1]
  6. フコクメキシコを設立[1]
  7. プライム市場に移行[1]
  8. フコクチェコを清算[1]
  9. Φコミュニケーション HUB PCHを開所[1]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
フコク2025年3月期売上高897億円売上高経常利益率5.1%
就任年社長氏名役職名
1999年河本太郎代表取締役社長→取締役会長→代表取締役会長兼社長
2020年小川隆代表取締役社長
出典・参考1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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