セプテーニ・ホールディングス:サブ・アンド・リミナルの設立とインターネット広告への転換
1990年〜リクルートを出た7人のサブ・アンド・リミナルと、1999年に始めたメールマガジン広告
1990年10月、リクルート出身の七村守氏らが株式会社サブ・アンド・リミナルを設立した。資本金は1,500万円で、本社は東京都渋谷区代々木。会社の目的は人材採用コンサルティングサービスの提供と定めた。同じ月に就職情報誌「ESOP(イソップ)」を創刊し、1991年9月には「求人票らくらくシステム」を商品化した。七村守氏はリクルート在籍中に新入社員研修の講師を務めた経験を持っていた。出発時の人数は7人で、のちの社名「セプテーニ」もラテン語の「7つずつ」から採った。採用の実務を知る7人にとって、前職の知見をそのまま商品にできる採用支援は、元手の小さい出発に見合う事業だったとみられる。
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ・セプテーニとは)
- [1]七村守氏はリクルートに在籍していた。当社は7人のメンバーでスタートした
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- [2]1990年10月 資本金1,500万円・東京都渋谷区代々木で設立、就職情報誌「ESOP」創刊。1991年9月「求人票らくらくシステム」商品化
- [4]1990年10月 資本金1,500万円・東京都渋谷区代々木で設立、就職情報誌「ESOP」創刊。1991年9月「求人票らくらくシステム」商品化
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- [3]1990年10月 人材採用コンサルティングサービスの提供を目的にサブ・アンド・リミナルを設立
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ)
- [5]七村守氏はリクルート在籍中に新入社員研修の講師を経験した
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(セプテーニとは)
- [6]7人のメンバーで出発し、社名セプテーニはラテン語で「7つずつ」の意
1993年10月、サブ・アンド・リミナルはダイレクトメール(DM)の発送代行を始めた。同じ月に商品化した「コストダウンプラン」は、カタログやパンフレット、販促DMの発送を企業から請け負うサービスである。1994年10月には「マルチコール」を商品化し、1997年にはテレマーケティング事業も始めた。印刷や封入の設備は持たず、作業を協力会社に委ねて自社は企画と工程管理、品質管理に専念した。こうして事業の中心は、DMなどの発送代行を担うアウトソーシングへ移行。七村守氏は2003年、採用分野から出発した事業が顧客ニーズの変化に先回りして販売促進のアウトソーシングへ移ったと振り返った。採用の案内状を大量に送る実務に触れるうちに、発送そのものの請負に商機を見いだしたのだろう。
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- [7]1993年10月 DM事業(ダイレクトメール発送代行)を開始
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革・事業別概況)
- [8]1993年10月「コストダウンプラン」商品化(紙媒体の発送代行)、1994年10月「マルチコール」商品化、1997年テレマーケティング事業開始
- [9]1993年10月「コストダウンプラン」商品化(紙媒体の発送代行)、1994年10月「マルチコール」商品化、1997年テレマーケティング事業開始
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(事業紹介)
- [10]CDP事業は発送業務を協力会社に委ね、セプテーニはファブレス企業として企画・営業・工程管理・品質管理に専念する
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(会社概要)
- [11]1990年に人材採用コンサルタント会社として事業を始め、その後ダイレクトメールなどの発送代行業務を中心としたアウトソーシング事業を手がけた
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(社長メッセージ)
- [12]1990年に人材採用分野で出発し、時代と顧客ニーズの変化に先駆けて販売促進支援のアウトソーシング事業に至った
1998年7月、サブ・アンド・リミナルはキャリアワークス事業部を開設して人材紹介事業を始め、1999年10月には再就職支援事業にも参入した。続く1999年11月には、メールマガジンの広告枠の販売を始めた。社名には、7人の出発から7課、7部門へ発展させる願いが込められていた。メール広告の代理には、アウトソーシング事業で蓄えた販売促進の知見が生かされ、これがネット広告代理店としての基礎になった。DM発送代行を主力とする事業構成のまま、採用と販売促進の周辺で事業を一つずつ足していく延長に、メール広告も置かれたと推察される。
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- [13]1998年7月 キャリアワークス事業部開設・人材紹介事業開始。1999年10月 キャリアプレースメント事業部開設・再就職支援事業開始。1999年11月 メールマガジン広告販売開始
- [14]1998年7月 キャリアワークス事業部開設・人材紹介事業開始。1999年10月 キャリアプレースメント事業部開設・再就職支援事業開始。1999年11月 メールマガジン広告販売開始
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(セプテーニとは)
- [15]社名には7人で出発し7課・7部門へ発展させる願いを込めた
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(次なる成長ステージへ)
- [16]アウトソーシング事業で培ったノウハウを活かし、メール広告の代理事業でネット広告代理店の基礎を固めた
参考文献[1]-[16]
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ・セプテーニとは)
- [1]七村守氏はリクルートに在籍していた。当社は7人のメンバーでスタートした
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- [2]1990年10月 資本金1,500万円・東京都渋谷区代々木で設立、就職情報誌「ESOP」創刊。1991年9月「求人票らくらくシステム」商品化
- [4]1990年10月 資本金1,500万円・東京都渋谷区代々木で設立、就職情報誌「ESOP」創刊。1991年9月「求人票らくらくシステム」商品化
- [13]1998年7月 キャリアワークス事業部開設・人材紹介事業開始。1999年10月 キャリアプレースメント事業部開設・再就職支援事業開始。1999年11月 メールマガジン広告販売開始
- [14]1998年7月 キャリアワークス事業部開設・人材紹介事業開始。1999年10月 キャリアプレースメント事業部開設・再就職支援事業開始。1999年11月 メールマガジン広告販売開始
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- [3]1990年10月 人材採用コンサルティングサービスの提供を目的にサブ・アンド・リミナルを設立
- [7]1993年10月 DM事業(ダイレクトメール発送代行)を開始
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ)
- [5]七村守氏はリクルート在籍中に新入社員研修の講師を経験した
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(セプテーニとは)
- [6]7人のメンバーで出発し、社名セプテーニはラテン語で「7つずつ」の意
- [15]社名には7人で出発し7課・7部門へ発展させる願いを込めた
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革・事業別概況)
- [8]1993年10月「コストダウンプラン」商品化(紙媒体の発送代行)、1994年10月「マルチコール」商品化、1997年テレマーケティング事業開始
- [9]1993年10月「コストダウンプラン」商品化(紙媒体の発送代行)、1994年10月「マルチコール」商品化、1997年テレマーケティング事業開始
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(事業紹介)
- [10]CDP事業は発送業務を協力会社に委ね、セプテーニはファブレス企業として企画・営業・工程管理・品質管理に専念する
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(会社概要)
- [11]1990年に人材採用コンサルタント会社として事業を始め、その後ダイレクトメールなどの発送代行業務を中心としたアウトソーシング事業を手がけた
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(社長メッセージ)
- [12]1990年に人材採用分野で出発し、時代と顧客ニーズの変化に先駆けて販売促進支援のアウトソーシング事業に至った
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(次なる成長ステージへ)
- [16]アウトソーシング事業で培ったノウハウを活かし、メール広告の代理事業でネット広告代理店の基礎を固めた
2000年〜セプテーニへの改称とネット広告代理、ジャスダック登録とハイジの子会社化
2000年3月、サブ・アンド・リミナルは商号を株式会社セプテーニに改め、資本金を22,150万円に増資した。翌4月にインターネット事業本部を開設し、インターネット広告事業を本格的に始めた。同年1月には、メールマガジンをネットワーク化して広告を配信するピュアクリックを設立していた。ピュアクリックの配信網は2002年時点で1,000誌以上の大手メールマガジンに及んだ。七村守氏は、事業領域に固執せず時代に応じて業態を変えることを成長の条件に挙げた。2000年を境に、事業の軸は発送代行のアウトソーシングからインターネット広告代理へ移った。社名の改称は、1999年に始めたメール広告を会社の本業に据え直す意思を、取引先と市場に示す手段だったと思われる。
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- [17]2000年1月 ピュアクリック設立。2000年3月 セプテーニに社名変更、資本金22,150万円に増資
- [19]2000年1月 ピュアクリック設立。2000年3月 セプテーニに社名変更、資本金22,150万円に増資
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- [18]2000年4月 インターネット広告事業を開始(AR2002沿革ではインターネット事業本部開設)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(事業別概況)
- [20]PureClickは1,000誌以上の大手メールマガジンをネットワーク化した電子メール広告ネットワーク
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(社長メッセージ)
- [21]採用コンサルティングで出発したが事業ドメインに固執せず、時代に応じてビジネスを柔軟に変えてきた
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(会社概要)
- [22]1990年に人材採用コンサルタント会社として事業を始め、発送代行業務を中心としたアウトソーシング事業を経て、2000年にインターネット事業をスタートさせた
2001年8月、セプテーニは株式を店頭市場(ジャスダック)に登録し、資本金を41,250万円とした。翌9月には、のちのアクセルマークとなる株式会社ハイジの子会社化。ハイジは携帯電話向けのコンテンツと販売促進を手がけ、2002年時点の出資比率は51.5%だった。2002年2月にはバイク便などの子会社を売却し、eメール広告のオプトメールを買収した。七村守氏はアウトソーシング事業ではM&Aを用いず、ネット広告を軸にweb構築や効果測定、CRMを担う会社を傘下に入れる方針を語った。2003年にも、急拡大する市場には速い経営判断が要るとして、インターネット事業で積極的なM&Aを続けると表明した。上場で得た信用を元手に、ネット広告の周辺事業を短期間でグループに加える狙いがあったと考えられる。
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- [23]2001年8月 資本金41,250万円に増資、ジャスダック上場
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- [24]2001年9月 アクセルマーク(当時の社名:株式会社ハイジ)を子会社化
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(事業別概況)
- [25]ハイジはモバイルコンテンツ・モバイルマーケティング事業の連結子会社、出資比率51.5%
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(次なる成長ステージへ)
- [26]2002年2月 バイク便の国際ビジネス開発とテレマーケティングのリスクバスターを売却、オプトメールを買収し連結子会社化
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ)
- [27]アウトソーシング事業ではM&Aによる拡大を考えず、ネット広告を基にweb構築・効果測定・CRMを担う会社を傘下に入れる
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(社長メッセージ・財務)
- [28]インターネット事業では人的資源の投入とあわせ積極的なM&Aを展開する。急拡大する市場にはスピーディーな経営が重要
2004年6月、セプテーニはトライコーンを100%子会社とした。トライコーンはメール配信ASP「アウトバーン」を主力とし、2004年9月期の第4四半期から連結対象に加わった。2004年11月、セプテーニは2005年から2011年までの7ヵ年中期経営計画を発表した。目標は1人あたり売上高1億円、営業利益率10%、商人(経営者)100人、売上高1,000億円で、営業利益率は当時約5%の水準である。7年後の売上の内訳には、インターネット広告代理500億円、EC関連300億円、その他200億円を描いた。あわせて商品別の事業部制を廃止し、成長分野のネット広告に経営資源を集中する方針を示した。M&Aで加えた子会社を並べて運営する体制は、2006年の持株会社への移行の前提になったと読み取れる。
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(Topics 2004・沿革)
- [29]2004年3月 トライコーンへ出資、同年6月 100%子会社化
- セプテーニ 2004年9月期決算説明会資料「ひねらんかい」(2004年11月17日)
- [30]トライコーン(メール配信ASP「アウトバーン」が主力)を4Qより連結。7ヵ年中期経営計画(2005〜2011)、7年後の事業イメージはネット広告代理500億・EC関連300億・その他200億
- [31]トライコーン(メール配信ASP「アウトバーン」が主力)を4Qより連結。7ヵ年中期経営計画(2005〜2011)、7年後の事業イメージはネット広告代理500億・EC関連300億・その他200億
- [33]トライコーン(メール配信ASP「アウトバーン」が主力)を4Qより連結。7ヵ年中期経営計画(2005〜2011)、7年後の事業イメージはネット広告代理500億・EC関連300億・その他200億
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(社長メッセージ・基本戦略)
- [32]2004年11月に7年間の中期経営計画を発表。1人あたり売上高1億円・営業利益率10%・商人100人・売上高1,000億円、営業利益率は現在約5%。商品別の事業部制を廃止しネット広告へ経営資源を集中
- [34]2004年11月に7年間の中期経営計画を発表。1人あたり売上高1億円・営業利益率10%・商人100人・売上高1,000億円、営業利益率は現在約5%。商品別の事業部制を廃止しネット広告へ経営資源を集中
参考文献[17]-[34]
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- [17]2000年1月 ピュアクリック設立。2000年3月 セプテーニに社名変更、資本金22,150万円に増資
- [19]2000年1月 ピュアクリック設立。2000年3月 セプテーニに社名変更、資本金22,150万円に増資
- [23]2001年8月 資本金41,250万円に増資、ジャスダック上場
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- [18]2000年4月 インターネット広告事業を開始(AR2002沿革ではインターネット事業本部開設)
- [24]2001年9月 アクセルマーク(当時の社名:株式会社ハイジ)を子会社化
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(事業別概況)
- [20]PureClickは1,000誌以上の大手メールマガジンをネットワーク化した電子メール広告ネットワーク
- [25]ハイジはモバイルコンテンツ・モバイルマーケティング事業の連結子会社、出資比率51.5%
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(社長メッセージ)
- [21]採用コンサルティングで出発したが事業ドメインに固執せず、時代に応じてビジネスを柔軟に変えてきた
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(会社概要)
- [22]1990年に人材採用コンサルタント会社として事業を始め、発送代行業務を中心としたアウトソーシング事業を経て、2000年にインターネット事業をスタートさせた
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(次なる成長ステージへ)
- [26]2002年2月 バイク便の国際ビジネス開発とテレマーケティングのリスクバスターを売却、オプトメールを買収し連結子会社化
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ)
- [27]アウトソーシング事業ではM&Aによる拡大を考えず、ネット広告を基にweb構築・効果測定・CRMを担う会社を傘下に入れる
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(社長メッセージ・財務)
- [28]インターネット事業では人的資源の投入とあわせ積極的なM&Aを展開する。急拡大する市場にはスピーディーな経営が重要
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(Topics 2004・沿革)
- [29]2004年3月 トライコーンへ出資、同年6月 100%子会社化
- セプテーニ 2004年9月期決算説明会資料「ひねらんかい」(2004年11月17日)
- [30]トライコーン(メール配信ASP「アウトバーン」が主力)を4Qより連結。7ヵ年中期経営計画(2005〜2011)、7年後の事業イメージはネット広告代理500億・EC関連300億・その他200億
- [31]トライコーン(メール配信ASP「アウトバーン」が主力)を4Qより連結。7ヵ年中期経営計画(2005〜2011)、7年後の事業イメージはネット広告代理500億・EC関連300億・その他200億
- [33]トライコーン(メール配信ASP「アウトバーン」が主力)を4Qより連結。7ヵ年中期経営計画(2005〜2011)、7年後の事業イメージはネット広告代理500億・EC関連300億・その他200億
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(社長メッセージ・基本戦略)
- [32]2004年11月に7年間の中期経営計画を発表。1人あたり売上高1億円・営業利益率10%・商人100人・売上高1,000億円、営業利益率は現在約5%。商品別の事業部制を廃止しネット広告へ経営資源を集中
- [34]2004年11月に7年間の中期経営計画を発表。1人あたり売上高1億円・営業利益率10%・商人100人・売上高1,000億円、営業利益率は現在約5%。商品別の事業部制を廃止しネット広告へ経営資源を集中
出典・参考
16件
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ・セプテーニとは)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(社長メッセージ)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(セプテーニとは)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(沿革・事業別概況)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(会社概要)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(次なる成長ステージへ)
- セプテーニ アニュアルレポート2002(2002年9月期)(事業別概況)
- セプテーニ 2004年9月期決算説明会資料「ひねらんかい」(2004年11月17日)
- セプテーニ・ホールディングス 有価証券報告書【沿革】
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(事業紹介)
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(社長メッセージ)
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2003(2003年9月期)(社長メッセージ・財務)
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(社長メッセージ)
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(Topics 2004・沿革)
- セプテーニ ANNUAL REPORT 2004(2004年9月期)(社長メッセージ・基本戦略)