ALSOK の歴史

創業

1965年

創業者

村井順

創業地

東京都千代田区

直近売上高(2026/3)

5,970億円

長期業績と転換点(2002/3〜2026/3)
売上高(億円純利益率(%)

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ALSOKの沿革1965〜2025年における主な出来事を抜粋

年月社長・CEO出来事重要度
東京都千代田区内幸町に警備請負業を目的として綜合警備保障を設立★★
法人向け機械警備「綜合ガードシステム」を開発し発売★★★
日本万国博覧会の常駐警備を実施★★
無人化店舗の現金自動支払機コーナーを自動制御する「アマンドシステム」を開発し発売★★
本社を東京都港区元赤坂に移転
消防用設備の定期点検業務を開始
ビルメンテナンス分野で菱電サービスと業務提携
一般家庭向け機械警備「タクルス」を開発し発売★★★
都内の機械警備を一元的に集中監視する東京指令センターを運用開始
収納代行や情報検索機能を搭載した多機能型ATM「MMK」を開発し発売
一般家庭向けに生活便利機能を備えた「SOKホームセキュリティ」を開発し発売
村井温東京証券取引所市場第一部に株式を上場
村井温新コーポレートブランド「ALSOK」を制定★★★
村井温防犯・防災事業関連分野でホーチキと業務提携
村井温ロボットによる常駐警備を可能とする新型巡回警備ロボットを開発し発売
村井温管工事・電気工事を主とする日本ファシリオを子会社化★★
青山幸恭個人向けブランド「HOME ALSOK」を立ち上げ
青山幸恭総合防災事業のホーチキを持分法適用関連会社化★★
青山幸恭少子高齢化社会に向けた事業の共同展開で損保ジャパン日本興亜グループと業務提携
青山幸恭訪問介護のあんていけあを子会社化し介護事業に参入★★★
青山幸恭介護事業および介護周辺事業のウイズネットを子会社化★★
青山幸恭総合防災事業の日本ドライケミカルを持分法適用関連会社化
青山幸恭インドネシアの警備会社PT. ALSOK BASS Indonesiaを子会社化★★
青山幸恭東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備共同企業体を設立★★
青山幸恭介護事業のらいふホールディングスを子会社化
青山幸恭介護・高齢者生活支援事業で三菱商事および日本ケアサプライと資本業務提携
青山幸恭東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の警備を実施★★
栢木伊久二東京証券取引所プライム市場に移行
栢木伊久二インドネシアの警備・人材派遣会社PT. Shield-On Serviceを子会社化★★
栢木伊久二商号をALSOKに変更★★★

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