松岡功
東宝・元代表取締役社長
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
1977年5月から1994年まで、17年にわたり社長を務めた。就任年度の1977年2月期は単体の売上高423億円、経常利益25億円。退任年度にあたる1994年2月期は連結の営業収入1,652億円、経常利益173億円、当期純利益78億円である。単体と連結で範囲は異なるものの、収入の規模はこの間に4倍近くまで広がったとみられる。
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1977〜1994年
在任中の業績
就任前(FY76)423億円
退任時-
変化-
就任前-
退任時-
変化-