三菱製鋼のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年3月期・8.2倍

三菱製鋼のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年3月期——155.92——
2024年3月期損失—-63.5——
2023年3月期8.20.41142.621,169184
2022年3月期4.30.41264.781,136178
2021年3月期損失—-359.38——
2020年3月期損失—-905.62——
2019年3月期84.20.418.241,536241
2018年3月期130.6188.792,449385
2017年3月期10.50.61227.782,401376
2016年3月期11.30.4816.16182285
2015年3月期110.6523.03253396
2014年3月期10.10.6321.9221346
2013年3月期28.70.596.97200313
2012年3月期13.80.8620.59283443

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値11.1倍、最小4.3倍、最大84.2倍。

出所: 有価証券報告書(2025年3月期)

同業の中の位置10社・PERの低い順

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