新日本電工のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・33.5倍

新日本電工のPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期33.50.6310.7358492
2024年12月期12.40.5322.91284390
2023年12月期8.80.5331.5277380
2022年12月期6.50.7254.45354520
2021年12月期5.50.6752.91291427
2020年12月期16.80.7817.83300440
2019年12月期損失0.47-97.2175256
2018年12月期13.60.4616.06218321
2017年12月期8.60.9754.55469688
2016年12月期損失0.57-0.8240352
2015年12月期損失0.51-96.84223327
2014年12月期3.40.5485.17290425
2013年12月期15.40.6220.64318351
2012年12月期損失0.53-4.69256283

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値10.6倍、最小3.4倍、最大33.5倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置10社・PERの低い順

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