日本冶金工業のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・8.9倍

日本冶金工業のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期8.90.64519.864,637719
2025年3月期5.10.61819.464,163645
2024年3月期5.10.78933.644,799744
2023年3月期3.20.81,316.794,253659
2022年3月期50.68561.252,812436
2021年3月期8.30.57247.852,055318
2020年3月期4.80.5350.091,684261
2019年3月期50.81497.022,510389
2018年3月期9.81.08295.852,911451
2017年3月期140.89151.92,130330
2016年3月期24.70.5953.091,310203
2015年3月期17.51.0713.52237367
2014年3月期106.61.653.1331512
2013年3月期損失0.61-47.61120186
2012年3月期24.20.595.92143222

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値8.6倍、最小3.2倍、最大106.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置5社・PERの低い順

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